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【レビュー】圧倒的低音×快適なイヤーカフ型!次世代オープンイヤーEDIFIER Comfo Bass Proがコスパ最強

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ガジェットブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo)

近年、周囲の音を聞きながら音楽も楽しめるオープンイヤー型イヤホンがブームとなっています。

しかし、「低音が物足りない」「音漏れが気になる」「装着感が合わない」といった悩みを抱える人も多いと思います。

僕も多くのイヤーカフ型イヤホンを使っていて、物足りなさを感じる商品があるのも事実です。

EDIFIER Comfo Bass Pro

そんなオープンイヤー型の常識を覆すモデルが、EDIFIER(エディファイア)から2026年8月末にリリースされました。

それが今回ご紹介するEDIFIER Comfo Bass Proです。

参考価格12,000円とい比較的手の届きやすい価格ながら、Bluetooth 6.1やLDAC対応、さらにはDolby Audio™まで網羅。

実際に使ってみて分かった本機の魅力と使用感をレビューします。

EDIFIER Comfo Bass Pro
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 自動低音補正機能搭載12mmハイエクスカーションダイナミックドライバーで低音の迫力が凄い
  • LDAC、Dolby Audio対応
  • ニチノール形状記憶ワイヤー採用による抜群の付け心地
  • 最大48時間の長時間再生、急速充電対応
  • マルチポイント対応
  • 装着検知、左右自動判別搭載
デメリット
  • ワイヤレス充電非対応
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メーカーより提供を受けておりますが自由レビューです。また先行レビューの為、記事執筆時点でアプリ未対応です

目次

EDIFIER Comfo Bass Pro 製品スペック

項目仕様・詳細
製品名EDIFIER Comfo Bass Pro
参考価格12,000円
形状オープンイヤー型(イヤーカフデザイン)
ドライバー12mmハイエクスカーションダイナミックドライバー
BluetoothバージョンBluetooth 6.1
対応コーデックLDAC対応(Hi-Res Audio Wireless認証取得)
立体音響Dolby Audio™ 対応
バッテリー駆動時間イヤホン単体:最大12時間充電ケース併用:最大48時間
急速充電対応(15分の充電で約3時間再生可能)
マルチポイント接続対応(最大2台同時接続)
通話マイクAIノイズリダクション対応デュアルマイク(2+2マイク)
防塵・防水性能IP56準拠
専用アプリEDIFIER ConneX 対応(EQ設定、ゲームモード切替など)
その他の主な機能・左右自動判別機能(L/Rの区別なく装着可能)・自動低音補正機能・指向性音響設計(音漏れ抑制)・AI音声翻訳機能(アプリ経由)・ワンタップ排水機能・装着検知機能
本体素材・仕上げニチノール形状記憶ワイヤー / 全面マットメタリック仕上げ(ソフトタッチコーティング)

特に注目したいポイントは以下の3点です。

  • 妥協のない高音質スペック:オープンイヤー型でありながら、高音質コーデックLDACや空間オーディオ技術Dolby Audio™に対応
  • 圧倒的なスタミナ:ケース込みで最大48時間の連続再生が可能。15分の充電で約3時間使える急速充電にも対応しており、毎日のこまめな充電ストレスから解放されます
  • 日常を快適にするスマート機能:どちらの耳に着けても自動で判別する左右自動検」や、最新規格のBluetooth 6.1、IP56の防塵防水など、毎日使う上での利便性が徹底的に追求されています
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EDIFIER Comfo Bass Pro外観レビュー

EDIFIER Comfo Bass Proの付属品
シルバーに見えるけどホワイトと聞いている

ここからはEDIFIER Comfo Bass Proの外観を紹介します。

今回紹介するのはホワイトモデルです。

見た目はシルバーに違い印象に感じます。

あとブラックモデルもあるそうです。

あと付属品はUSBケーブルと説明書等の紙類とシンプルになります。

EDIFIER Comfo Bass Pro

見た目は楕円形でメタリックな印象です。

正面にある丸いボタンはLEDインジケーターとで、充電時に赤から青に変化して充電状況が分かります。

EDIFIER Comfo Bass Pro

背面にはEDIFIERのロゴ付き。

さらにUSB-C端子は背面にありました。

EDIFIER Comfo Bass Pro

サイド部分には目立たないけど、リセット/ペアリングボタン。

3回押しでリセット、3秒長押しで再ペアリングになります。

EDIFIER Comfo Bass Pro
高級感凄い

ケースの開閉は非常にスムーズで、ややビルドクオリティが非常に高いと感じました。

あとはイヤホン本体のデザインがめちゃくちゃカッコよいですね。

ワイヤーの太さが細すぎず太すぎずにちょうど良い太さになってます。

EDIFIER Comfo Bass Pro

イヤホン本体のデザインも今までのEDIFIERっぽくなくて、全面マットメタリック仕上げなのでApple製品のようなシンプルなかっこ良さを感じます。

EDIFIER Comfo Bass Pro

ワイヤーはニチノール形状記憶ワイヤーを採用しており、今までのイヤーカフイヤホンと比べると弾力と剛性を両立してる絶妙なちょうど良さです。

ニチノールとはニッケル(Ni)とチタン(Ti)を合成したゴムのような弾性と形状記憶効果を持った素材らしです。

EDIFIER Comfo Bass Pro

ドライバーは12mmハイエクスカーションダイナミックドライバーとイヤーカフ型としてはかなり大型のドライバーを搭載。

だいたい10mm〜11mmのドライバーが多いので、ここまでの大型ドライバーは珍しいですね。

EDIFIER Comfo Bass Proの重さ

ケース込みの重さはは約50gと比較的軽めに仕上がっております。

EDIFIER Comfo Bass Proのイヤホンの重さ

イヤーカフの重さは両耳で13gと軽いです。

この軽さは付け心地の良さに直結しそうです。

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EDIFIER Comfo Bass Proを使って感じたメリット

ここからはComfo Bass Proを使って感じた良かった点を紹介します。(記事執筆時点でアプリ未対応でした)

  • 音質はイヤーカフ型なのに低音しっかりサウンド
  • 指向性サウンドで音漏れは控えめ
  • LDACやDolby Audioにも対応
  • AI対応のデュアルマイクでリモートワークにもおすすめ
  • 最新のBluetooth6.1とマルチポイント対応
  • 最大48時間のロングバッテリー
  • 1日中着けていたくなる快適なイヤーカフデザイン

音質はイヤーカフ型なのに低音しっかりサウンド

音の傾向
低音
高音
硬め
柔らかめ
繊細
迫力
楽器向き
ボーカル向き

音質はイヤーカフ型としては低音が強めでしっかり鳴らせるサウンドに感じました。

従来のEDIFIERのイヤーカフ型イヤホンと比べても、音の解像度や迫力が1段、2段くらいアップした印象でかなり良いです。

技術的にも、自動低音補正機能を搭載した12mmハイエクスカーションダイナミックドライバーが採用されており、従来のEDIFIER製品に比べてもレベルアップしてるように感じます。

ただし低音の豊かさに対して、高音は少しシャカシャカする印象なので音域の幅はそこまで広くは無さそうです。

とはいえ、アラを探せばって感じて1万円前半クラスのイヤーカフ型イヤホンとしては音質は上位だしクセの無いサウンドで聞きやすい調整になっております。

指向性サウンドで音漏れは控えめ

また、独自の指向性音響設計により、音漏れもかなり少ないと感じました。

音量も4割りくらいの音量で聞けば、静かな室内でも他の人に音が聞こえない程度に感じました。

構造上カナル型に比べると音漏れもありますが、僕が電車やバスで使った限りはそこまで音漏れも無いと思いました。

LDACやDolby Audioにも対応

EDIFIER Comfo Bass ProのLDAC
デフォルトだとLDACはオフだった

コーデックもLDACに対応するなど高音質対応もバッチリです。

実際にLDACで聞くと、音の粒感を感じ取りやすくなりイヤーカフ型でありながらも音質を重視したリスニングイヤホンとしても使えます。

またDolby Audio™にも対応しているとのことで、映画やNetflixなどの動画視聴用のイヤホンとしても優秀に感じます、

AI対応のデュアルマイクでリモートワークにもおすすめ

マイク性能も非常に高いです。

マイクはAIノイズリダクション対応デュアルマイク(2+2マイク)を採用しており、周囲の雑音やホワイトノイズを除去する能力があります。

収録した音声は外は車やBGMが流れているような窓を開けた環境で録音しており、かなり騒がしかったのですが雑音は全然聞こえませんでした。

ただAIで処理しているので、自分の声が少し機械っぽくなりましたが普通に会話するには全然気にならないレベルで優秀だと思います。

最新のBluetooth6.1とマルチポイント対応

EDIFIER Comfo Bass Proのマルチポイント

接続面では、最新規格のBluetooth 6.1しており接続や切り替えも爆速です。

またマルチポイントにも対応しており、2台のデバイスを瞬時に切り替えが可能。

僕の場合はメインはGalaxy Z Fold 7で音楽を聞いており、仕事はiPhoneを使っているので耳に付けっぱなしでも即座に切り替えて通話に出れるなどマルチポイント×イヤーカフ型の恩恵をかなり受けられました。

最大48時間のロングバッテリー

EDIFIER Comfo Bass Proはワイヤレス充電不可
ワイヤレス充電には非対応なのが残念

バッテリー性能も非常に優秀で、イヤホン単体で最大12時間、充電ケースを併用すれば最大48時間もの長時間再生が可能です。

15分の充電で約3時間再生できる急速充電にも対応しているため、朝の忙しい時間帯に充電忘れに気づいても安心です。

イヤホン単体で12時間を超えて使えるイヤーカフ型イヤホンって少ないので、仕事なので1日中耳に付けっぱなしにするようなヘビーユーザーにもおすすめだと思います。

1日中着けていたくなる快適なイヤーカフデザイン

EDIFIER Comfo Bass Pro
ワイヤー部分が太くて取り出しやすいのもメリット

人間工学に基づいた軽量なイヤーカフ型デザインを採用しており、耳の穴を塞がないため、長時間のテレワークや勉強、オンライン会議でも耳が疲れにくいのが特徴です。

実際の付け心地も普段多くのイヤーカフ型イヤホンを使っておりますが、ワイヤー部分がゴムのように弾力があって耳当たりがソフトで付け心地が抜群に良いです。

普段使っているイヤーカフって耳に挟むような圧迫感を感じておりましたが、EDIFIER Comfo Bass Proはクッション感がありながらも強すぎず弱すぎずの絶妙な力加減で耳に吸い付いてストレスを感じませんでした。

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EDIFIER Comfo Bass Proシーン別おすすめの活用法

EDIFIER Comfo Bass Pro

ここではEDIFIER Comfo Bass Proで特に使い勝手が良さそうな場面をシーン別に紹介します。

ぜひイメージしてみてください。

通勤・通学派:移動中も周囲の音を聞きながら音楽を楽しみたい方

電車内のアナウンスや、歩行中の車の接近音など、周囲の環境音をしっかり把握しながら安全に移動できるのが良いと思います。

本機は指向性音響設計により音漏れを最小限に抑えているため、満員電車やバスの中でも周囲の目を気にすることなく、迫力の低音で音楽や動画視聴に没頭できます。

ウォーキング・スポーツ派:散歩や軽い運動中も快適に使いたい方

チタン合金の形状記憶ワイヤーを採用したイヤーカフデザインは、耳にピタッとフィットし、ランニングやジムでの筋トレなどで体を動かしてもズレにくいのが良い点です。

IP56の防塵・防水性能を備えているため、汗をかいても安心。

周囲の音が自然に聞こえるため、夜間のウォーキングでも車や自転車にいち早く気づくことができ、安全に運動を楽しめると思います。

テレワーク・勉強派:長時間の装着やオンライン会議でも快適に使いたい方

そもそも耳の穴を塞がないため、1日中着けっぱなしでも耳が蒸れたり痛くなったりするストレスがありません。

AIノイズリダクション対応マイクを搭載しており、周囲の雑音をカットして自分の声をクリアに届けてくれるため、オンライン会議にも最適です。

PCとスマホに同時接続できるマルチポイント機能を使えば、仕事中の着信にもスムーズに対応でき、作業効率がグッと上がります。

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EDIFIERのイヤーカフ型イヤホン、結局どれを買うべき?

現在、EDIFIERからは魅力的なイヤーカフ型(ながら聴き)イヤホンが続々とリリースされています。

当ブログでも過去に複数レビューしていますが、種類が多すぎて、結局どれを選べばいいの?と迷う方も多いはず。

今回はEDIFIERのイヤーカフ型イヤホンをあらためて比較します。

EDIFIERのイヤーカフ型イヤホンのスペックの違い

項目Comfo Bass Pro(本機)LolliClipR1Comfo Q
価格(目安)約12,000円約13,990円〜約8,980円約6,980円
音質傾向圧倒的な重低音
Dolby Audio対応
高解像度・多機能
空間オーディオ
バランス型
聴きやすい中高音
カジュアル
迫力ある低音
コーデックSBC / AAC / LDACSBC / AAC / LDACSBC / AACSBC / AAC
特筆すべき機能自動低音補正
Bluetooth 6.1
ノイキャン(ANC)
心拍数・血中酸素測定
コスパと音質の
良バランス
片耳5.4gの超軽量
圧倒的な装着感
最大再生時間40時間39時間28時間32時間
防塵・防水IP56IP56IP55IP56

迷ったらこれ!重低音とコスパの大本命Comfo Bass Pro

EDIFIER Comfo Bass Pro

今回レビューしているComfo Bass Proは、価格と性能のバランスが最も優れたスイートスポットを突くモデルに比較して感じました。

1万円台前半で「LDAC」や「Dolby Audio」に対応し、オープンイヤーの弱点だった低音を見事に克服。

音質に妥協したくない方に2026年現在は一番おすすめです。

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スマートウォッチ級の超多機能フラッグシップLolliClip

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「とにかく全部入りの最高峰が欲しい!」というガジェット好きには、上位モデルの「LolliClip」がおすすめ。

イヤーカフ型としては非常に珍しいアクティブノイズキャンセリング(ANC)を搭載し、さらにイヤホンで心拍数や血中酸素まで測定できる驚異のスペックを誇ります。

LolliClipの詳しい実機レビューはこちら Edifier LolliClipレビュー!LDACノイキャン心拍数39h再生

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1万円以下で買えるバランス型R1

Edifier R1

「1万円以内で、音質も使い勝手も良いものが欲しい」という方には「R1」がぴったり。

LDACなどの上位機能は省かれていますが、高音の伸びが良いバランス型のサウンドと、どんな人にも合いやすい太めのカジュアルなデザインが魅力です。

R1の詳しい実機レビューはこちら Edifier R1 レビュー|他のイヤーカフ型イヤホンとの違いを使い比べ

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付けていることを忘れる!片耳5.4gの超軽量Comfo Q

EDIFIER Comfo Q

とにかく軽さと付け心地にこだわりたい、予算を限界まで抑えたいという方には、エントリーモデルのComfo Qが最適です。

約6,980円という安さながら、片耳わずか5.4gという圧倒的な軽さを実現。

長時間着けっぱなしでも全く耳が痛くならない、究極の「ながら聴き」イヤホンです。

Comfo Qの詳しい実機レビューはこちら EDIFIER Comfo Qレビュー!LolliClip・R1比較|イヤーカフ型最軽量5.4g・IP56を実機検証

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EDIFIER Comfo Bass Proに関するよくある質問(FAQ)

ここではEDIFIER Comfo Bass Proの疑問や質問に答えていきますね。

オープンイヤー型ですが、音漏れは気になる?

「指向性音響設計」が採用されており、サウンドを的確に耳へ届けるため、従来のオープンイヤー型に比べて音漏れはかなり抑えられています。電車内やオフィスでの使用も問題ありませんが、図書館などの静かな空間で大音量にする場合は、周囲への配慮として適度な音量調整の必要があります。

ランニングやジムでのトレーニング中に使っても落ちる?

ニチノール形状記憶ワイヤーを用いたイヤーカフデザインにより、耳に優しくかつしっかりとホールドされます。頭を激しく動かしてもズレにくく、IP56の防塵・防水性能も備えているため、汗をかくワークアウトや突然の雨でも安心して使えると思います。

装着時に左右(L/R)を確認する必要はある?

左右自動判別機能が搭載されており、ケースから取り出してどちらの耳に着けても、本体が自動的にLとRを認識して正しいステレオチャンネルで再生してくれます。

パソコンとスマートフォンを同時に接続しておくことはできる?

マルチポイント接続に対応しています。PCとスマホなど2台のデバイスに同時接続できるため、PCでのオンライン会議とスマホでの音楽鑑賞をスムーズに切り替えることが可能です。

バッテリーの持ちや充電時間は?

ヤホン単体で最大12時間、充電ケースを併用すれば最大48時間というロングバッテリーを誇ります。万が一充電を忘れても、15分の充電で約3時間の再生が可能な「急速充電」に対応しているため、外出直前でもすぐに対処できます。

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まとめ:1万円台前半の「ながら聴き」の大本命!

EDIFIER Comfo Bass Pro

EDIFIER Comfo Bass Proは、妥協のない高音質、快適なイヤーカフ型の装着感、そしてマルチポイントや装着検知といった最新の便利機能をぎっしり詰め込んだ、まさにスキのない完全ワイヤレスイヤホンに感じました。

イヤーカフ型の機能性を網羅しつつ、低音の強化やマイクの高性能化などバランスの取れた1台です。

メインでもサブでも大活躍すること間違いなしなのでぜひチェックしてみてください。

メリット
デメリット
  • 自動低音補正機能搭載12mmハイエクスカーションダイナミックドライバーで低音の迫力が凄い
  • LDAC、Dolby Audio対応
  • ニチノール形状記憶ワイヤー採用による抜群の付け心地
  • 最大48時間の長時間再生、急速充電対応
  • マルチポイント対応
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ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー

ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー / Yahoo!ニュース エキスパート(ガジェット領域)

ITヘルプデスクや法人向けPC・スマートフォンのキッティング(初期導入・設定)業務に長年従事。現場で培ったハードウェアの構造解析や、ソフトウェアのトラブルシューティングに関する専門的な知見を活かし、読者目線で分かりやすく深いガジェットレビューを発信しています。

現在は「Yahoo!ニュース エキスパート」としても活動し、最新スマートフォンのトレンドやモバイルアクセサリーの検証記事などを寄稿中。
趣味はポートレート撮影(愛機はEOS R6)と、独自の視点でのガジェット撮影。

執筆者

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EDIFIER Comfo Bass Pro

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