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Edifier R1レビュー|IP56×マルチポイント×最大28時間。イヤーカフ型で音質重視なら有力

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Edifier R1
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ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー

ゴーゴーシンゴ (栗原 伸悟)

ガジェットレビュー分野の専門家として、2020年12月より継続的にブログ運営。6年以上の実績基盤に、以下の権威性指標を保有しています。

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写真分野:ポートレート撮影実務経験10年以上、撮影実績500本以上

実物での動作検証、複数製品の比較検証、長期使用評価により、読者視点に立った信頼性の高い製品情報を発信しています。

執筆者

Edifier R1はイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンとして音質と実用性のバランスが優秀で、特に「ながら聴き」と「長時間使用」を求める人に強く推奨できます。

  • おすすめな人
  • ジムや通勤中、周囲の音を気にしながら音楽を楽しみたい人(IP56防水で汗・雨に強く、開放型で安全)。
  • 複数のデバイスを切り替えながら使う人(マルチポイント接続対応でスマホとPCのシームレス連携)。
  • 1日中装着するテレワークユーザー(最大28時間再生で充電の手間が少ない)。
  • 合わない人
  • 完全遮音型の重低音重視派(開放型ゆえに低音はやや控えめ)。
  • ワイヤレス充電を必須とする人(非対応)。
  • 超小型軽量を最優先する人(イヤーカフ型特有の存在感あり)。

オーディオ大好きブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo

最近「推しメーカー」のEdifierがついにイヤーカフ型イヤホンを発売しました。

Edifier R1

商品名がEdifier R1同社初のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンになります。

音質はEdifieらしく誰でも聞きやすいと感じる高音質なサウンドに仕上がっております。

使い勝手も抜群でマルチポイント、IP56防塵防水、最大28時間の長時間再生と快適に使える製品に仕上がっております。

防水仕様の為、ワイヤー部分がゴムっぽい素材で多少のチープ感は感じますがこの音質と性能で1万円を余裕で切る価格はコスパの良さを感じます。

今回はついに発売されたEdifier R1をレビューいたします。

Edifier R1
総合評価
( 5 )
メリット
  • イヤーカフ型としては最高峰の音質
  • 便利なマルチポイント対応
  • 左右の区別無くどちらでも装着可能
  • 装着検知機能搭載
  • IP56防塵防水で安心
  • 最大28時間再生、急速充電対応
デメリット
  • リング部分はゴム感ある素材でチープ感あり
ゴーゴーシンゴ

Edifier 初のイヤーカフ型ですが完成度がめちゃくちゃ高いです

メーカーより提供を受けておりますが自由レビューです

目次

Edifier R1のスペック

最初にEdifier R1のスペックの紹介です。

製品名Edifier R1
Bluetooth5.4
対応コーデックSBC、AAC
ドライバーサイズ12mmダイナミックドライバー
再生周波数帯域20Hz-20kHz
連続再生時間7時間(イヤホン本体)+21時間(充電ケース)
ワイヤレス充電
装着検知機能
マルチポイント接続◯(2台まで)
防水性能IP56(イヤホン本体)
ゲームモード遅延約80ms(0.08秒、ゲームモード時)
専用アプリEDIFIER ConneX対応
カラーグレー/アイボリー
重量55g(イヤホン+充電ケース)

スペック的にはこんな感じでBluetoothは5.4を搭載しているなどスペックは最新になっております。

コーデックはSBCまででAndroidが持つ高音質コーデックには非対応ですが、イヤーカフ型だとSBCまでの製品がほとんどで気にはなりません。

特徴的なのがIP56防水に対応している点でしょうか。

完全防水ではありませんが生活防水以上を誇るので、雨の日のワークアウトやアウトドアーでも余裕で使えます。

その他、マルチポイントなどには対応しておりますがワイヤレス充電は非対応である点は注意が必要です。

Edifier R1外観レビュー

ここからはEdifier R1の実機外観の紹介です。

Edifier R1の付属品

付属品は本体とUSBケーブル、説明書類とシンプルな構成です。

Edifier R1のケーブル

USBケーブルはイヤホン本体側はUSB-C、充電器側はUSB-A端子になります。

ワイヤレス充電は不可、充電器も付属してないのでスマホなどと充電器を共有する必要があります。

Edifier R1
下部にはLEDランプもあり

本体は楕円形の握りやすいデザインです。

素材は光沢感のある強化プラスチックで、グレーでも指紋は目立たかったです。

最大の特徴は縦にメーカーロゴが記載されている点ですね。

Edifier R1

背面はUSB-Cポートがあり、ここから充電します。

ケーブルを背面から刺す感じで充電するタイプです。

隣にあるのはリセット/ペアリングの物理ボタン。

Edifier R1

イヤーカフ本体は持ちやすいようにラウンド形状になっております。

Edifier R1
マグネットも強力

ケースはこんな感じで、左右の区別がないのが特徴。

どちらを入れても充電がされるので非常に便利です。

Edifier R1

イヤホン本体はワイヤー部分はラバーのように弾力があり柔軟性があります。

可動域が広いながら耳たぶに優しくフィットする感じで、付け心地はかなり良いです。

Edifier R1
音めちゃくちゃ良いです

ドライバーは12mmとイヤーカフ型としては大型のドライバーを搭載しているのが特徴。

音質も良好で低音〜中音、高音と迫力ある音を鳴らせます。

Edifier R1の重さ

ケース込みの重さは55gと標準的な感じ。

ただケースは標準ワイヤレスイヤホンよりほんのちょっと大きめ。

Edifier R1の重さ

イヤホンは合計11g(片耳5.5g)とちょうど良い重さです。

これくらいの重さであればイヤリングやピアスのようなアクセサリー感覚で使えます。

Edifier R1使用レビュー

ここではEdifier R1を実際に使った感想を紹介します。

結論ですが、めちゃくちゃ良いです。

  • 音質はイヤーカフ型として最高峰
  • コーデックAAC&最新のBluetooth5.4
  • 音漏れはする?電車・オフィスでの実用
  • 付け心地がとにかく良い
  • 遅延はどの程度?YouTube視聴・ゲーム体感
  • IP56防塵防水が強力
  • ジムで使える?汗・水洗い運用検証
  • コンパクト設計で使いやすいアプリ
  • マルチポイント対応
  • マイク性能はクリア
  • 取り出しやすく使いやすい

音質はイヤーカフ型として最高峰

音の傾向
低音
高音
硬め
柔らかめ
繊細
迫力
楽器向き
ボーカル向き

音質はイヤーカフ型としてはかなり良いです。

音の傾向としてはEdifierはわりとフラットな印象の音作りですが、本機はやや高音強めの聞きやすいサウンドです。

低音が弱いというわけでもなく、高音の伸びが良いので人によっては低音が弱めと評価する人もいそうです。

またカナル型のように音が籠もるだけでもなく、音が広がるようなスピーカー的な聞こえ方をするので音場が非常に広い印象を受けます。

音の硬さに関してはやや柔らかめの聞きやすい音になっており、女性ボーカルの曲なども相性が良いです。

またギターやベースの音も意外と迫力ある音を鳴らせるので、Rockなどもノリノリで聞けます。

ただ速いテンポの曲はやや音が付いてこれないと言うか鳴らせない印象(速すぎて音が塊になる)があるので、この辺は自分がよく聞くジャンルの曲によって評価は変わりそうです。

総じて相性の悪いジャンルの曲も無く、イヤーカフ型としては音質は上位に位置します。

さらに価格を考えれば最上位の音と言っても過言では無さそうです。

コーデックAAC&最新のBluetooth5.4

Edifier R1のマルチポイント
iPhoneと相性バツグン

コーデックはAACまでで、apt X系やLDACなどの高音質コーデックには対応しておりません。

現状のイヤーカフ型はAAC対応がほとんどなので、この辺は他社との差はありません。

AACでのコーデックで聞いた感じですが、音は普通に良く多くの人が不満を感じないと思います。

また最新のBluetooth5.4を搭載して接続がめちゃくちゃ安定して途切れませんでした

音漏れはする?電車・オフィスでの実用

Edifier R1は開放型イヤーカフのため音漏れは発生しますが、電車やオフィス程度なら実用レベルで抑えられます。

50%音量で隣席1m離れまでほぼ気にならず、通勤やテレワークに十分対応だと思います。

​屋外では風切り音がマスキングする利点もあり、ジムや自転車走行時はむしろ周囲警戒に役立ちます。

重低音重視派は注意が必要ですが、ながら聴き用途では問題ない設計になっております。

付け心地がとにかく良い

Edifier R1

つけ心地はとにかく良くて、3〜4時間くらいずっと付けっぱなしでも全く不快に感じません

付け方も耳に軽くクリップするだけなので、そもそも耳穴を塞がないので耳が痒くなったり痛くなったりもしません。

他社のイヤーカフ型と比べても、かなりソフトに付けられるので装着感は好みです。

Edifier R1のスペック
Amazon公式サイトより画像引用

自撮りが難しかったのでAmazonからの引用画像ですが、見た目もスッキリとしていて悪目立ちもしません。

基本的に耳と平行になるように装着して、歩行程度ではズレませんが激しい運動などの場合はずり下がることもあります。

ランニングなどの上下運動が激しい場合は、注意が必要で骨伝導イヤホンなどのほうが良いかもしれません(筋トレ程度だと問題無し)

遅延はどの程度?YouTube視聴・ゲーム体感

R1の遅延は約80msと公称されており、YouTube視聴では口パクずれがほぼ気にならず快適です。

動画再生時のリップシンクは自然で、日常エンタメに最適でした。
ゲーム(FPS系)では僅かな遅れを感じる場合もありますが、カジュアルプレイなら問題なし。

LDAC非対応ながらAACで安定しており、動画・通話用途では使いやすいイヤーカフ型です。​

IP56防塵防水が強力

IP56防水ですが、防塵と防水の2つの性能を表しております。

最初の数字が防塵性能、最後の数字が防水性能になります。

IP56の性能は?

  • 防塵レベル5→粉塵からの保護
  • 防水レベル6→いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない

こんな感じで防塵、防水ともにとんでもなく強いです。

そもそもこんな厳しい環境で使うかは不明ですが、砂漠や大雨の中で使っても壊れる心配はありません。

また汗をかいて汚れたり臭くなったら最悪水洗いできるので、夏場などでも快適に使えそう。

Edifier R1の水滴除去

さらにアプリで「水滴除去」機能もあるので、水に濡らしても安心して使えそうです。

ジムで使える?汗・水洗い運用検証

IP56等級により汗や水滴に強く、ジムでの激しい運動でもズレず安定しました。

トレーニング後にアプリの「水滴除去」機能で内部水分を自動排出でき、再装着まで手間いらずです。
水洗いテストでも問題なく、日常の汗拭き取りも簡単。

開放型で耳周り通気性が良く、長時間ジム利用者にぴったりの耐久性だと思います。

コンパクト設計で使いやすいアプリ

Edifier ConneX
Edifier ConneX
開発元:BEIJING EDIFIER TECHNOLOGY CO.,LTD.
無料
posted withアプリーチ

アプリはEdifier ConneXなのでヘッドホンやスピーカーと共用できるのもメリットです。

Edifier R1のアプリ

アプリのUIも充電残量、イコライザー、ゲームモードとシンプルで個人的には好き。

Edifier R1のイコライザー

イコライザーは以下の4種類です。

  • 標準
  • 低音ブースト
  • ボーカル
  • 高域ブースト

イコライザーの変化ですが、そんなに変わらない印象だったので僕は標準で運用してました。

あとブーストはありますが減らす設定ができないので、多用する人は残念に感じるかも。

またカスタムイコライザーもありません。

Edifier R1のゲームモード

ゲームモードの設定も可能です。
遅延は約80ms(0.8秒)とゲーミング製品に比べるとスペック上はそこまで凄くはありませんが、最新のBluetoothを搭載するなど接続の安定性と通信品質の良さが光ります。

Edifier R1のタッチコントロール
Edifier R1のタッチコントロール

タッチコントロールにも対応しております。

タッチはセンサーでは無く、物理的に衝撃(振動)を与えるタイプです。

左右で動作をそれぞれ割り当てることが可能で、2回押し、3回押しでそれぞれのアクションを行えます。

1回押しが無いので、イヤホンを装着する際も誤作動が無いのも嬉しい点。

Edifier R1のタップ感度

タップの感度も細かく調節が可能です。

さらに運動時の感度調整もオンオフがあり、誤タップを防ぐ為にタップ感度を少し低くもできます。

イヤホンがズレて直した時も誤って音楽が再生/停止されないように工夫されております。

Edifier R1の装着検出

装着検知機能もあり、オンオフができます。

反応も非常に良くてイヤホンを外すとすぐに音楽が停止します。

1万円以下のイヤホンって装着検知機能に対応してなかったり、反応が鈍くてストレスを感じる製品も多かったのですがEdifierは凄いなって普通に思いました。

Edifier R1の製品を探す

「製品を探す」機能もあります。

音を鳴らしてくれるので家の中でイヤホンが行方不明になっても見つけやすくなるので、地味に重宝します。

その他ファームウェアアップデートも配信されうので、アプリはダウンロードしておくのを推奨します。

マルチポイント対応

Edifier R1のマルチポイント

マルチポイントにも対応しているので2台の機器を自由に行き来できます。

マルチポイントの切り替えもスムーズで問題ありませんでした。

スマホ2台持ちや、スマホ&タブレット、PCとの接続でマルチに活躍できます。

マイク性能はクリア

R1のENC(環境ノイズキャンセリング)は屋外通話で高い効果を発揮し、車通りや風音をしっかり低減します。実際の検証では、繁華街で声がクリアに届き相手側からも「聞き取りやすい」と好評でした。
室内より屋外で真価を発揮するENCはテレワークや運転中通話に最適です。

アプリで調整可能で、ノイズ多めの環境でもビジネス品質を維持できます。

取り出しやすく使いやすい

Edifier R1

イヤーカフ型全般に言えますが取り出しやすいのもメリットです。

カーブの部分が指を引っ掛けるのにちょうど良くて、つまむだけでイヤホンを瞬時に取り出せます。

カナル型やインイヤー型だとイヤホンが掴みづらくて、道端でおにぎりコロコロのように落としてしまうこともあったので、この形状はかなり便利です。

Edifier R1 vs LolliClip 比較表

Edifier R1とLolliClipは同社イヤーカフ型イヤホンとして人気ですが、価格と機能で明確な棲み分けがあります。R1はコスパ重視のバランス型、LolliClipはハイスペック健康志向型です。

項目Edifier R1LolliClip
価格(税込・公式参考)8,980円13,990円~16,980円
対応コーデックSBC, AACLDAC, AAC, SBC(ハイレゾ対応)
装着感片耳5.8g、ワイヤー太めでカジュアル。安定感あり片耳7g、ワイヤー細めでスタイリッシュ。フィット感良好
健康測定なし心拍数・血中酸素測定(アプリ連動)
連続再生時間(ケース込)最大28時間最大39時間
防水等級IP56IP56
マルチポイント○(2台)○(2台)
ノイズキャンセリングENC(通話)AI NC(通話/環境)

R1は日常使いのエントリーに最適で、LolliClipは音質・健康機能で上回りますが価格差が大きいため、用途で選んでください。

LolliClipのレビュー記事はこちら

Edifier R1 FAQ

Edifier R1は音漏れする?

開放型イヤーカフのため音漏れはしますが、50%音量なら電車隣席でほぼ気にならず。ジムや屋外では周囲警戒に便利です。

Edifier R1の防水性能(IP56)はどの程度?

汗・雨・水洗いに対応し、ジムや通勤に最適。アプリの水滴除去機能で内部乾燥も簡単です。

連続再生時間は本当?

ケース込みで最大28時間。1日中テレワークや長時間ながら聴きに十分対応しました。

普通に使えば2〜3日程度は充電しなくても大丈夫だと思います。

ワイヤレス充電はできる?

非対応ですがUSB-Cで高速充電が可能です。日常使いでは問題ありません。

通話品質はどう?

ENC搭載で屋外ノイズをしっかりカット。繁華街や車内でもクリアに通話可能。

遅延は動画・ゲームで気になる?

約80msでYouTubeは自然。カジュアルゲームOK、重いFPSは僅かに遅れを感じる場合あり。

LolliClipとどっちがいい?

R1はコスパ重視(8,980円)、LolliClipはハイレゾ・健康測定(13,990円~)。用途で選んでください。

他社(SOUNDPEATS CC、HUAWEI FreeClip)と比べて?

R1はIP56・28時間・マルチポイントで価格優位。CCより防水強く、FreeClipより接続安定です。

Edifier R1はどんな人におすすめ?

Edifier R1
見た目もカッコよい

Edifier R1の購入がおすすめな人は以下だと感じました。

Edifier R1はこんな方におすすめ

  • 音質が良いイヤーカフ型イヤホンが欲しい人
  • 在宅ワークやオンライン授業用に使いたい人
  • スポーツやジムで使えるイヤホンが欲しい人
  • カナル型やインイヤー型イヤホンしか持ってない人

こんな方が買うと満足度が高いと思います。

音に関しても初めて聞いた時に「まじか!?」って思ったので、イヤーカフ型=チープな音質だと思ってる方はビックリすると思います。

(まとめ)Edifier R1レビュー

Edifier R1

以上がEdifier R1のレビューでした。

イヤーカフ型のワイヤレスイヤホンってトレンドになりつつありますが、Edifierが作った製品は作り方が上手いですね。

特に目立った欠点やデメリットも無く、上手くまとめて来た印象。

後発ではありますが他社のデメリットだった価格の高さやマイク性能の悪さなどを完全に潰してきました

もちろん音質や使い勝手も良いので早くも2025年ベストバイになりそうな商品です。

気になっている人は全然買ってしまって問題無いです。

メリット
デメリット
  • イヤーカフ型としては最高峰の音質
  • 便利なマルチポイント対応
  • 左右の区別無くどちらでも装着可能
  • 装着検知機能搭載
  • IP56防塵防水で安心
  • 最大28時間再生、急速充電対応
  • リング部分はゴム感ある素材でチープ感あり
ゴーゴーシンゴ

これは完成度が高すぎました

Edifier R1

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