ここは1分で分かるHUAWEI FreeClip 2
- 超軽量快適: 片耳5.1g(前世代比9%軽量)、液体シリコンCブリッジで長時間疲れず、運動時も外れにくい(安定性12.3%向上)。
- AI音質革命: NPU初搭載(51.2GOPS)、10.8mmデュアルドライバーで音量6dB↑・低域100%増、85dBA騒音下でも自動音量調整。
- Robin通話最強: 前世代Dove比10倍性能、3マイク+DNNで地下鉄・強風でもクリア通話(パラメータ9倍増)。
- 38時間バッテリー: 片耳9H総38H、10分充電で3H再生、IP57防水(真水洗浄OK)。
- おしゃれデザイン: デニムブルーなど3色、左右自動識別、スワイプ操作対応。
ガジェットブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo)
ついにあの名作イヤーカフ型イヤホンの2代目が発売されました。

商品名がHUAWEI FreeClip 2で、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンとして2026年2月20日に一般発売された第2世代モデルです。
片耳わずか5.1gの超軽量設計とデュアル振動板ドライバーで、装着感と音質の両立を実現したイヤーカフ型イヤホンの最高峰モデルだと思います。
今回は初代HUAWEI FreeClipを2年以上使った僕が、HUAWEI FreeClip 2と初代との違いや感じたことをレビューいたします。

- デュアル振動板ドライバー搭載で低音が2倍に強化
- ケース本体とイヤホンが小型化と軽量化
- HUAWEI初のNPUプロセッサー搭載により通話と音質が向上
- 音量が6dB増加し騒がしい場所でも負けないサウンドに進化
- IP57防水(イヤホン、ケースはIP54防水)に対応し水に強い
- 新たにジェスチャー操作に対応
- 左右自動判別
- ワイヤレス充電対応
- マルチポイント対応
- イヤホンの出し入れには慣れが必要
ゴーゴーシンゴ初代より大幅進化してもう戻れません
HUAWEI FreeClip 2の特徴
HUAWEI FreeClip 2は、耳を塞がずに音楽を楽しめるイヤーカフ型TWSイヤホンで、Bluetooth 6.0対応、マルチポイント接続(最大2台)が可能です。
価格は市場想定27,280円前後になります。
カラバリはブラック、ブルー、ホワイトの3色で、専用アクセサリー付きモデルも展開されています。
スペック表
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| ドライバー | 10.8mmデュアル振動板ドライバー、周波数20Hz~20kHz |
| バッテリー | 単体9時間/ケース併用38時間、通話6時間/25時間 |
| 防水 | イヤホンIP57、ケースIP54 |
| 接続 | BT 6.0、SBC/AAC/L2HC、マルチポイント |
| 重量 | 片耳5.1g、ケース37.8g |
| 操作 | タップ/スワイプジェスチャー、アプリでカスタム可能 |
音質とAI技術の特徴
- HUAWEI初のNPU搭載(51.2GOPS、Dove比5倍演算力)、第三世代オーディオチップセット。
- 10.8mmデュアルドライバーで音量6dB向上、低域駆動量100%増、Dolby Atmos対応。
- AI音量自動調整(0-85dBA騒音対応)、逆位相音響で音漏れ防止。
- 空間オーディオ非対応だが、オープン型で業界トップクラスのリスニング体験。
通話性能の特徴
- 3マイク(2mic+VPU骨伝導mic)+DNNアルゴリズム、NPUでRobin性能(Dove比10倍)。
- 高騒音・強風環境(地下鉄、サイクリング)でクリア通話、アップ/ダウンリンク両対応。
RobinとDoveは、HUAWEI FreeClip 2の通話ノイズ低減アルゴリズムの世代名で、NPU搭載による性能向上が鍵です。
具体的な性能向上点
- マルチチャネルDNN融合アルゴリズム+3マイク(2mic+VPU骨伝導mic)で、環境ノイズを正確除去。
- 高騒音(85dBA地下鉄)や強風(6m/sサイクリング)下でクリア通話を実現、オープンイヤー型最大の課題を解決。
- Robinは現行HUAWEIイヤホンで通話ノイズ低減パラメータ量最多、アップ/ダウンリンク両対応。
通話性能のまとめとしては前世代Dove比10倍のRobin性能になります。
ショッピングモールや地下鉄でも相手にクリアな声が届きやすくなったとイメージすると分かりやすいと思います。
デザインと装着感


Cブリッジデザインで耳たぶを優しく挟むデザインで、前モデル比9%軽量化され、長時間装着でも疲れにくいと評価されています。
スクエアデザインのケースは前作比11%小型化でポケットに収まりやすく、さらに持ちやすくなりました。
さらに軽くなったので、従来機以上に「付けてない感」をより感じられるようになりました。
バッテリーと耐久性
- 片耳連続9時間/総38時間(前世代比+2時間)、10分充電で3時間再生。
- IP57防水(本機:1m水中で30分耐え、真水洗浄可)、ケースIP54。
- 左右自動識別、マルチポイント接続(iOS/Android/Windows)。
操作性とアプリ
- 新スワイプ(音量調整)、タップ(2-3回)、ヘッドジェスチャー(頷き応答)。
- AI Life(Android)/Audio Connect(iOS)アプリでEQ・設定調整。
HUAWEI FreeClip 2の外観


ここからはHUAWEI FreeClip 2の実機外観です。
今回紹介するのはデニムブルーと言う、新色でデニムのような質感が特徴。
その他にはブラックとホワイトの定番カラーもあります。
ケース本体


付属品てきなものはほとんど無くて、本体と保証書と説明書くらいです。
ケーブルなどは付属しておりませんので念の為注意。


デニムブルーの色味ですが、いわゆる「空色」ですがデニムのような凹凸感がある質感です。
見た目は少しカジュアルですが、イヤホンには珍しい質感で光沢素材に比べて指紋が付きにくいのもメリットです。
ケースはスクエアデザインでよくある楕円形ではない縦型でスタイリッシュな印象。
従来のケースよりも17%ほど小型化されているそうです。


背面はシンプルな見た目でクリーンですね。


底面はUSB-C端子があります。
ワイヤレス充電対応なので、充電方法が選べるのも便利。
イヤホン本体


イヤホンの収納は今まで50個以上のワイヤレスイヤホンをレビューしていますが、見たこと無いレベルの収納方法です。


ダブルCクロス配置と呼ばれる配置方法らしくイヤホンを交差させることによって空間利用率を向上させて、ケースのコンパクト化に寄与してるとのこと。


上から見るとイヤホンのブリッジ部分がギリギリで交差しております。
マジでこんなイヤホンの入れ方見たことないので、最初は絶対に戸惑います。


イヤホンはアコースティックボール(丸い球の部分)とコンフォートビーンズ、液体シリコンのブリッジで構成されております。
1万人以上のデータを取って、前作よりも約12%ほど装着感が向上しているとのこと。
実際に付けてみても軽さの恩恵もあり、装着感は確かに良くなってます。
重さ


ケース込みの重さは48gと非常に軽いです。


イヤホンも片耳5gとイヤーカフ型としては最軽量クラスです。
この軽さが装着性が超快適な秘密だと思います。
HUAWEI FreeClip 2のメリット
ここからはHUAWEI FreeClip 2を使って良かった点を中心に書きます。
- 音質は低音が強化されイヤーカフ型とは思えない迫力あるサウンド
- 騒がしい場所でも使えるイヤーカフ型に進化
- さらに良くなった付け心地
- イコライザーはシンプルで迷わない
- マイク性能は非常に高いのでテレワークにおすすめ
- 音漏れについても若干改善された気はする
- IP57防水でジムで運動も安心
- スワイプなどのジャスチャー操作に対応
- ワイヤレス充電対応
音質は低音が強化されイヤーカフ型とは思えない迫力あるサウンド
音質は初代と比べて誰が聞いても良いだろってくらいに進化しました。
特に低音域の強化が凄まじく、初代の弱点であった低音のスカスカ感が大幅に解消されました。
技術的な部分としてはデュアル振動板ドライバーにより、低音に厚みがマシクリップ式とは思えないバランスの良い音質を実現。
デュアルドライバー搭載により音量6dB向上、AI音量自動調整、NPUプロセッサーで演算5倍高速化するなど音圧が上がりながらも音のバランスがより自然にクリアになりました。
音の傾向としては、低音が強めながらも中音と高音のバランスが取れておりフラット傾向の音に変化しました。
人によっては低音や中音、高音が物足りないと感じるかもしれませんが後述するEQ(イコライザー)で調整すればその人好みの音に仕上げられると思います。
総評としてイヤーカフ型として音のレベルの壁を1段突破しており、2026年のレビュー時点では他社では追随できないレベルの音質になっております。
騒がしい場所でも使えるイヤーカフ型に進化


新たに搭載されたNPUプロセッサーチップとデュアルドライバーの組み合わせにより、AIが騒音レベル(0~
85dBA)に応じて自動で音量調整できる機能が追加されました。
静かな場所では音量を自動的に控えめにして、騒がしい場所では音量を少しアップさせる機能になります。


実際には「適応音量」と呼ばれる機能で、レビュー時点では試験的な機能になっておりました。


例えばカフェで使っている時は人が少ない時は音は普通に鳴っておりますが、騒がしくなって話し声が大きくなるとゲインをグッと上げてくれて集中力を切らさずに自動で音量調整してくれます。
作業してる時などは、いちいちボリュームを変更しなくて良いので結構便利に使えます。


また電車内などは常にゲインを上げて、ガタンゴトン音に負けないように音量に調整してくれます。
今までオープンイヤー型って電車だと騒音に負けてしまって使いづらかったのですが、ある程度はオープンイヤー型の弱点が解消されているように感じます。
ただしノイズキャンセリングなどは非搭載だし、音量が上がったり下がったりして気持ち悪い方も居ると思うので、使ってみてオン・オフを選んでみるのがおすすめです。
さらに良くなった付け心地


付け心地に関しては間違いなく今までのイヤーカフ型で最高です。
そもそも初代から付け心地は良かったのですが、さらにブラッシュアップされた印象。
C字型ブリッジと肌に触れる部分は液体シリコンで優しくフィット。
イヤーコンフォートビーンズが耳に密着して、激しい動きをしても全く動きません。
軽量化によってまるでイヤリングを付けてるような印象に感じました。
イコライザーはシンプルで迷わない


イコライザーに関しては、プリセットは4種類とシンプルで厳選されていて迷いません。
- デフォルト→バランス重視
- 高揚→低音をやや持ち上げて迫力重視
- 高音強調→高音域を持ち上げて女性ボーカルにおすすめ
- 音声→中域を持ち上げて動画鑑賞向き
4種類のイコライザーで1ヶ月くらい試しましたが、僕が聞くロックやJ-Popだとデフォルトが最もバランスが良く聞きやすかったです。
逆に高音強調はかなり低音と中域が犠牲になるので、おすすめはしません。
その他についても、わざわざデフォルトから変更する必要は無いと感じます(音のバランスが悪くなる)


カスタムイコライザーは各周波数ごとに上下で6dBずつ変更可能と結構ダイナミックに調整できます。
個人的にはデフォルトで満足でしたが、低音や中域に不満があるなら多少は音を盛っても良いかもしれません。
マイク性能は非常に高いのでテレワークにおすすめ
通話は3マイク+骨伝導で85dBA騒音対応と強力な性能を誇ります。
実際にカフェの騒音の騒がしい場所で録音したのが、上にある音声ですがめっちゃクリアになっております。
周囲の話し声やエアコンなどの空調音、店内のザワザワ感を消し去っておりました。
秘密はマルチチャネルDNNアルゴリズムだそうで、AIが環境ノイズを的確に除去して周囲の環境に合わせて消し量を最適にしているそう。
よくあるAIでバリバリ補正した不自然な音にならずに眼の前で自然に離しているように聞こえるクオリティーの高さも良い点だと感じました。
音漏れについても若干改善された気はする
音漏れについては若干改善されたような気がしております。
ただし初代でも音漏れはそこまで感じなかったし、ボリュームも4割りくらいで聞いていたので比較的音漏れは感じておりませんでした。
ただ音が高音のシャカシャカ感が減ったので、相対的に外に出る音漏れが少なくなっているかもです。
音漏れ防止の技術的には逆位相音響により、音漏れは防止してるとのことです。
IP57防水でジムで運動も安心


防水性能もIP57防水(本体)ケースはIP54防水と進化して汗をかく場面でも安心して使えるようになりました。
僕はスポーツジムで筋トレやランニング、エアロバイクなどをやる時は必ず音楽を聞いているのですが、汗がかかっても安心して使えるし装着感も軽くて素晴らしいです。
ちなみにIP57防水ってイヤホンだとかなり凄いです。
運動中以外でも終わった後に水洗いOKなので、ジム後のケアも楽々で清潔感をもって使えるのも便利な点でした。
スワイプなどのジャスチャー操作に対応








タッチ操作も大きく進化して操作性も向上いたしました。
| 操作種類 | 詳細説明 | 対応部位・方法 |
|---|---|---|
| タップ | 2回タップ:通話応答/終了、再生/一時停止、曲切り替え、音声アシスタント起動を選択可能 3回タップ:次の曲へ | リスニングボール、C字型ブリッジ、コンフォートビーンズのいずれか |
| スワイプ | 音量調整、曲送り | コンフォートビーンズ |
| グリップ | 非対応 | – |
| ボタン | 長押し2秒:ペアリングモード 長押し10秒:工場出荷時設定にリセット | 充電ケースボタン |
| ヘッドモーション | 頷き:通話応答 首振り:通話拒否 | 頭の動き |
あらたに「スワイプ」にも対応して音量調整の上下や曲送りが可能になったので、直感的にスマホレスで操作可能になりました。
どこを触ってもOKなマルチタップ操作でストレスフリーな操作はイヤーカフ型イヤホンとして最高の使い心地でした。


タッチ操作以外にもヘッド操作にも対応しているので、うなずくだけで電話に出れたり頭を振ると着信拒否にできるなど、音楽と通話に関してはスマホに触れずにほぼ操作も可能です。
ワイヤレス充電対応




ワイヤレス充電対応は初代から同じですが、ケースがコンパクトになったので位置決めがしやすくなりました。
初代だとケースが大きくて、ワイヤレス充電の置く場所によっては充電が上手くされないこともありました。
2になってからはケースがコンパクトになったので、充電台にフィットする感じではみ出さずに確実に充電できるようになって地味ながらストレスが減りました。
HUAWEI FreeClip 2のデメリット
ここでは逆にHUAWEI FreeClip 2の注意点も紹介しておきます。
- 出し入れがワイヤレスイヤホンで1番難しい
- 価格が下がってれば初代もおすすめ
出し入れがワイヤレスイヤホンで1番難しい


最初見た時はこれってどうやって取り出したり、入れるんだろって思いました。
理屈が分かれば意外と単純ですが、最初は絶対に失敗して悩みます。
入れ方のコツですがこんな感じです。
- イヤホンを横に倒して入れるイメージ
- ビーンズの部分を下にする
- 2つ目のイヤホンはブリッジをクロスさせる
この横に倒して入れるのとクロスさせるのが初見殺しで慣れるのに時間が掛かります。
出し入れの簡単さは断然初代がおすすめです。
価格が下がってれば初代もおすすめ
HUAWEI FreeClip (初代)もイヤーカフとしての完成度は高いので価格差があるなら、初代を検討しても良さそうです。
発売から2年以上は経ちますが、2026年でもまだまだ現役で使えるくらいに他社のイヤーカフ型イヤホンと比べても性能が高いです。


HUAWEI FreeClip 2とHUAWEI FreeClip (初代)違い


ここではHUAWEI FreeClip 2とHUAWEI FreeClip (初代)違いについて比べてみたいと思います。
スペック
FreeClip 2はほぼ全項目で大幅にスペックアップしました。
重さ








重さに関してはかなり軽量化されました。
イヤホン単体→5.6g から5.1gになりました。
たった0.5gだけと思うかもですが、この0.5gで装着感や付けてない感がさらに高まって長時間の使用も快適になりました。
またケースケース11%小型化れており、、男性の胸ポケットに入れても全然邪魔にならないくらい小さいです。
音質


音質については超絶強化されております。
特にデュアル振動板とNPUで低音2倍、音量6dB向上によりイヤーカフ型の弱点を完全につぶしてきました。
また新たにAIを取り入れることによって、周囲環境の最適化が非常にうまくなった印象です。
操作性
操作に関してはスワイプでより直感音量調整や曲の早送りが可能になりました。
タッチ操作の反応も良く、スワイプした際も耳にしっかりとフィットしてズレないのでスワイプがマジで使いやすいのも高評価な点でした。
バッテリー
バッテリーに関しては微増で若干改善されました。
- イヤホン本体8h→9h
- ケース込み36h→38h
電池持ちに関してはそこまで違いがないので、ここでは大きな差はありません。
またどちらも10分で約3時間使用可能な急速充電に対応している点も同じです。
どっち買う?


最後に選び方ですが、こうなると思います。
- 軽量・快適さ重視ならFreeClip 2一択: 片耳5.1g(前作5.6g比9%軽量)、Cブリッジ弾性25%向上、装着安定性12.3%アップで長時間・運動時もストレスなし。ケースも11%小型化でポケットに優しい。
- 音質・騒音耐性ならFreeClip 2: NPU初搭載で音量6dB増・低域100%向上、85dBA環境でAI自動調整。音漏れ防止も強化され、オープン型弱点をカバー。
- 通話クリアさならFreeClip 2: Robinアルゴ(Dove比10倍性能、 param9倍)で地下鉄・強風でも抜群。3マイクシステムが進化。
- バッテリー・耐久ならFreeClip 2: 総38H(前作36H)、IP57防水(前作IP54)で水洗いOK。10分充電3H再生は同等だが実用性高い。
- 価格差が気になる場合: FreeClipが安価なら十分だが、2の新機能(スワイプ操作)が日常使いで差を実感。最新モデル狙いならFreeClip 2推奨。
結論としてはFreeClip 2の進化幅が大きく後悔はしないと思います。
もしも予算OKなら2がおすすめです。
気になる方は初代のレビューもチェックしてみてください。


HUAWEI FreeClip 2 よくある質問(FAQ)
ここではHUAWEI FreeClip 2の疑問や質問に答えていきます。
(まとめ)HUAWEI FreeClip 2レビュー


以上がHUAWEI FreeClip 2のレビューでした。
初代でも衝撃の完成度でしたが、2代目の完成度もぶっ飛んでました。
特に音質は劇的に上がっており、イヤーカフ型の弱点であった物足りなさを解消してきてます。
マジでメインイヤホンとして使えるレベル。
その他AIによるマイク性能のアップなどビジネス用途でも快適。
いつでもどこでも快適に使えるイヤホンに神進化した印象でした。
















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