\ ブラックフライデー開催中! /

Nothing Headphone (1) レビュー!見た目だけじゃない音質もガチなヘッドホン

景品表示法に基づき、当ページのリンクには広告が含まれています。
Headphone (1)
  • URLをコピーしました!
ゴーゴーシンゴ

ゴーゴーシンゴ

執筆者

ガジェットブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo

Nothingってブランドはご存知でしょうか?

ガジェット好きなら多くが知っていると思いますが、ロンドンを拠点とした革新的なデザインを採用したスマートフォンやオーディオ製品をラインナップしているメーカーです。

前から気になっていたのですが、たまたま Nothingさんより声をかけて頂いて、商品を借りることができましたので紹介します。

今回紹介するのがHeadphone (1) で、見た目が優勝しててこれだけで買いな商品です。

てっきりデザイン重視の製品かと思ってましたが、音質もフラットで清涼感があり非常に良かったのが良い意味で意外でした。

今回は魅力たっぷりなHeadphone (1) の紹介です。

Headphone (1) 
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • デザイン最高
  • LDAC対応で高音質
  • マルチポイント対応
  • KEF共同開発チューニングで音質も非常に優秀
  • 見た目に反して軽い
  • 物理ボタンで操作可能なので使いやすい
デメリット
  • Nothingスマホが無いと使えない機能がある
  • コンパクトに折りたたみができない
ゴーゴーシンゴ

良いと思ったら問答無用で買うべきって感じの製品です!

ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon

メーカーより商品をお借りしておりますが個人の自由な意思に基づくレビューです

目次

Nothing Headphone (1) のスペック

Nothing Headphone (1) の性能

まずはHeadphone (1) のスペックはこんな感じ。

普通に良いです。

項目内容
製品名Nothing Headphone (1)
カラーホワイト、ブラック
ドライバー40mm ダイナミックドライバー(KEFチューニング)、16Ω
周波数特性20Hz – 40kHz
音響設計・特徴KEF共同開発チューニング、Hi-Res Wireless認証、24bit/96kHz対応
ノイズキャンセリングハイブリッドANC、最大約42dB低減、パーソナライズANC、環境適応ANC、トランスペアレンシーモード
マイク構成合計6基(ANC用+通話用)、Clear Voice Technology搭載
接続方式Bluetooth 5.3、USB-C有線オーディオ、3.5mmアナログ入力対応
対応コーデックSBC、AAC、LDAC
マルチポイントデュアル接続対応(2台同時接続)
対応OS機能Android 5.1以降、iOS 13以降、Google Fast Pair、Microsoft Swift Pair対応
低遅延モードLow Lag Mode(Nothing Phoneでは自動、有料他端末はアプリからON)
操作系ローラー(スクロール)、パドル、ボタンによる音量・再生・ANC/外音切替など
バッテリー容量1040mAh(ヘッドホン本体)
再生時間(AAC)ANCオフ最大約80時間、ANCオン最大約35時間
再生時間(LDAC)ANCオフ最大約54時間、ANCオン最大約30時間
急速充電5分充電で約5時間(ANCオフ)または約2.4時間(ANCオン)再生
充電端子USB Type-C
防塵防水IP52
本体サイズ約173.85 × 78.0 × 189.25 mm
本体重量約329g
ケースサイズ約高さ52 × 幅220 × 奥行220 mm
ケース重量約264g
付属品キャリングケース、3.5mmケーブル、USB-Cケーブル等(販売地域により差異あり)
主な機能空間オーディオ、着脱検出、8バンドEQ、アプリ連携、ボイスアシスタント起動
国内価格(発売時)税込約39,800円

気になるのがKEF共同開発チューニングの「KEF」ですよね。

KEFとは→1961年に英国で設立されたスピーカーメーカーです。革新的な技術と音響デザインにこだわり、高品質なオーディオ製品を製造しております

英国のNothingと相性の良い、同じ英国企業のKEFが加わっているので相性も抜群かと思います。

Nothing Headphone (1) 

カラーに関してはホワイトとブラックモデルを採用。

ノイズキャンセリングやマルチポイント、LDACなどのヘッドホンとしての基本性能も非常に高いです。

おしゃれヘッドホンでありながらも、性能はハイエンドモデルと変わらないくらい凄いです。

ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon

Nothing Headphone (1) の見た目

Nothing Headphone (1) 

ここからはHeadphone (1) の実機で見た目を紹介します。

まず届いた箱がめっちゃ巨大でした。

間違ってタブレットが届いたと思ったので、少し焦りました。

Nothing Headphone (1) 

開封するとハードケースが付属しておりました。

Nothing Headphone (1) 

ケースはヘッドホンを平らにして入れる構造で、片側にはポケットがあり。

Nothing Headphone (1) 

ポケットにはケーブルを入れたりするのが便利そうです。

Nothing Headphone (1) の付属品

付属品は説明書類の他にUSB-Cケーブルと3.5mmオーディオケーブルが付属しておりました。

ワイヤレスヘッドホンですが、もちろん有線のヘッドホンとしても使用可能です。

Nothing Headphone (1) 

見えづらいかもだけど、ケーブルにも「nothig」の文字が書かれており、細かい所にもこだわりを感じる職人が作ったような製品です。

Nothing Headphone (1) 

見た目は凄いカッコよいです。

ヘッドホンは四角い筐体ながら、丸い素材を組み合わせた幾何学的なデザインになっております。

クリアパネルで内部が見える後続など、nothigに共通するデザインが継承されておりAppleのような統一した世界観を作り出しております。

筐体の素材は四角い部分はアルミニウムになっており、Air Pods MAXに似ております。

Nothing Headphone (1) 

このデザインの中に赤の四角が紛れ込んでるのも、このブランドの凄さを出してますね。

普通ならモノトーンでまとめるところを、一点の赤がデザインをさらに上質に昇華させております。

ちなみにドライバーは40mmダイナミックドライバーになります。

Nothing Headphone (1) 

右側には電源オンオフボタン、USB-C端子、3.5mmオーディオジャックがありました。

ヘッドホンで電源オンオフボタンって地味に便利だから使い勝手も良いです。

Nothing Headphone (1) 

ペアリングボタンですが、ヘッドパッドの内側にありました。

あまり使わないボタンだから内側に入り込んでいるのはデザインを優先するからこそ納得感があります。

Nothing Headphone (1) 

パッドも肉厚で付け心地も非常に良かったです。

Nothing Headphone (1) 

弾力性は今まで触ったヘッドホンの中でダントツで柔らかい。

なのに低反発でもっちりとしていて、イメージはマシュマロに近いと思う。

Nothing Headphone (1) 

ヘッドパッドも薄いと思ったのですが、付けてみると非常に謎にフィット感が良いです。

Nothing Headphone (1) 

アジャスター部分も白で統一されていて、世界観を忠実に守っております。

左右で3cmくらいづつ伸縮するので、頭の大きさを問わずに使用できそうです。

Nothing Headphone (1) 

スイーベル部分のデザインも凝っております。

ただ残念なのが、フラットにする方向は1パターンだけで逆にすると逆パカしてしまう可能性があります。

フラットにして首掛けするにはあまり向いていないヘッドホンだと感じます。

Nothing Headphone (1) の重さ

重さに関しては329gと標準的な重さでした。

Nothing Headphone (1) 

持ってみると実際は軽いのですが、コンパクトに折りたたみができないので持ち運びには少し苦労します。

ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon

Nothing Headphone (1)使用レビュー

ここではHeadphone (1) を実際に使った感想を紹介します。

  • 音質はフラットで高精細なサウンドが楽しめる
  • LDACとAAC接続では差がある
  • 豊富すぎるイコライザー
  • -42dBのちょうど良いノイズキャンセリング
  • 外音取り込みは周囲の音がかなり増強
  • マルチポイント対応、しかもLDACと併用可能
  • 物理ボタンで音量調節が便利
  • 装着検出もあり
  • 電池持ちと急速充電も優秀
  • Nothingスマホ限定でChannel Hop機能もある

音質はフラットで高精細なサウンドが楽しめる

音の傾向
低音
高音
硬め
柔らかめ
繊細
迫力
楽器向き
ボーカル向き

どうせデザイン重視で音質はショボいと思ってましたが、普通に良いです。

本機はオーバーイヤー型ヘッドホンなのだが、軽い付け心地でありながら没入感を感じるサウンドに仕上がっております。

音の傾向としてはモニターヘッドホンのようなフラットで繊細な音を鳴らせる印象。

よくあるドンシャリなどの大味な音付けでは無く、細かい音を繊細に描写できる実力を持っております。

音の傾向

  • 低音→デフォルト設定は控えめ。ドラムなどの音は響くが抜けが良い
  • 中音→みずみずしくボーカルが感じられるウォーム感あるサウンド
  • 高音→めちゃくちゃクリア。キチンと伸びる、余韻も感じるエモさがある

こんな感じで各音域のバランスが良いです。

KEFが監修しているだけあって、ウォーム感だったり、水っぽさだったり、余韻感だったりの味付けがしっかりと感じられました。

以前にNothingのイヤホンを視聴した時は、なんかさっぱりしてて味気ないと思ってしまったのですが、本機は価格なりの高音質を出してきて普通に驚きました。

LDACとAAC接続では差がある

Nothing Headphone (1) のコーデック

本機はLDACに対応していて、高音質サウンドも楽しめます(デフォルトではなぜかオフになっている)

AAC接続とLDACを使うと明らかに音質が変わりました。

iPhoneのAACで聞くと、やや音がモッサリとした印象で音の解像感が感じられないと正直思いました。

音質の評価が低いレビューなどは、もしかしたらAAC接続で聞いてる可能性があると感じた。

本領発揮のLDACで視聴すると、AACで聞いてたベールに包まれているような籠りがちの音が一気に解消されて繊細な音に変化した。

接続もGoogle Fast Pairに対応しているので、Androidで視聴するのが断然おすすめだとは感じた、

豊富すぎるイコライザー

Nothing Headphone (1) のイコライザー

イコライザーは豊富でカスタマイズを楽しむのが実は正解のヘッドホンなのかもしれない。

  • バランス
  • 低音を強調
  • 高音を強調
  • カスタム

基本のイコライザー4種類から選べて、あとはカスタムイコライザーで対応することになります。

全部試しましたが、基本のイコライザーではそこまで変化は無いのでバランスのままで良さそうでした。

Nothing Headphone (1) のイコライザー

あとは著名な専門家が作ったイコライザープロファイルもダウンロード出来て、印象がガラリと変わったりします。

ただ説明が英語なので、いまいち分からりづらいのですが曲によって変更すると音の傾向が変わってハマった時が楽しいです(ハマるの探すのが大変だけど)

Nothing Headphone (1) のカスタムイコライザー

あとはお馴染みの聴力検査をして自分専用のカスタムイコライザーを自動生成してくれる機能もあります。

最初に紹介したバランスのイコライザーと迷ったら、自分専用イコライザーを試したほうが良いです。

Nothing Headphone (1) のベース強化

あとはベースエンハウンス機能もあって、ベース(低音の土台)を強化してくれます。

ベースエンハウンスを使うと一気にドンシャリヘッドホンに音が変化するので、イコライザーによって音が変わりまくる守備範囲の広いヘッドホンに感じました。

-42dBのちょうど良いノイズキャンセリング

Nothing Headphone (1) のノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングは-42dBと昨今の過激なノイキャンと比べると数値は控え目ですがしっかりと効きました。

普通に優秀。ノイキャンは4種類から選べます。

  • ノイキャン低
  • ノイキャン中
  • ノイキャン高
  • アダプティブノイズキャンセリング

ノイキャンの強度も選べるのも便利で、歩いてると時や静かな部屋などはノイキャンを弱めに、電車内ではノイキャン高にするなど選べます。

ただアダプティブノイズキャンセリングが優秀だったので、このまま運用しても問題なさそうです。

ただノイキャンの強度が突然変わって気持ち悪くなる方は、弱、中、強で選びましょう。

Nothing Headphone (1) 

実際にカフェで使っておりましたが、ノイキャンめっちゃ良いです。

隣の人の話し声やエアコンなどの空調音やホワイトノイズも全く聞こえない。

オーバーイヤー型なんでノイキャンって大したこと無いと思ってましたが、普通にノイキャンヘッドホンとしても優秀でした。

あと軽い付け心地なので長時間ヘッドホンを付けていても頭が痛くなったり、痒くもならなかったので数値以上の快適なノイキャン性能に感じました。

外音取り込みは周囲の音がかなり増強

Nothing Headphone (1) の外音取り込み

外音取り込み機能もあり、これまた快適で優秀でした。

マイクは6個のマイクを搭載しており、周囲の音をキレイに拾ってくれます。

多少音の拾い方が強い気がするので、騒がしい場所で使うと逆に不快になるかもです。

ただ外音取り込み性能は優秀なので、ヘッドホンを付けていても相手の呼び方や周囲の音はしっかりと確認ができます。

マルチポイント対応、しかもLDACと併用可能

Nothing Headphone (1) のマルチポイント
スマホもNothing欲しいよね

マルチポイントにも対応していて、普通にLDACとの併用も可能です。

この手のヘッドホン買う人ってオタクの人が多いと思うんですが、iPhoneとAndroidの2台持ちの人も多いと思います。

普段音楽はAndroidスマホで聞いて、普段使いはiPhoneを使ったりするとヘッドホン1台でも大活躍します。

普通にマイク性能も良いので電話が掛かって来た時の通話も可能だし、なんか隙の無い製品に感じます。

物理ボタンで音量調節が便利

Nothing Headphone (1) の物理ボタン

長時間使っていて便利だと思ったのが物理ボタンの存在です。

こちらのボタンが左右に回転できる仕組みになっていて、回る方向によって音量の±が可能。

スマホレスで音量調整ができるので、歩きながら音を上げたり下げたりして慣れれば癖になります。

また下のボタンを押すと早送りもできるので、使い勝手もよく考えられていると感じました。

装着検出もあり

Nothing Headphone (1) の装着検出

デフォルではなぜかオフになっておりますが、装着検出機能もありました。

名前が「オーバーイヤー設定」となっていたので非常に分かりづらいですが、オンにすると装着検出が可能です。

ヘッドホンを外すと曲が止まるので、いちいち再生停止を押さなくても良かったので便利でした。

ただヘッドホンを付けた時に前に聞いていた曲が勝手に流れるので、この辺はオフにできるとさらに便利だと感じます。

電池持ちと急速充電も優秀

Nothing Headphone (1) の充電

充電関係も優秀で、5分の充電で5時間再生の急速充電にも対応。

忙しい朝でも1日乗り切れるくらいの充電残量が確保できます。

電池持ちですが、ANCオンで最大35時間、オフなら最大80時間とヘッドホンらしく長時間再生が可能です。

電池周りも強いので1週間くらいは充電を忘れても運用は全く問題ありませんでした。

Nothingスマホ限定でChannel Hop機能もある

Nothing Headphone (1) のChannel Hop機能

Nothingスマホ限定の機能もあるのでセットで使えれば使ったほうが良いです。

例えばSpotifyやApple Musicを一発で呼び出して各配信チェネルを自在に行き渡れる機能もあります。

僕の場合はYoutube Musicを使っているので恩恵はありませんでたが、これらの音楽サイトを使っている方には良さそうです。

Nothing Headphone (1) のChannel Hop機能

あとはChat GPTを呼び出せる機能もあったりと面白いです。

音声でちょっとした調べ物もできるので、気になったことをどんどん調べるのに役に立ちそうです。

これらの機能が無料で使えるので、ハードウェアだけで無くソフトウェアの完成度も高いと感じました。

ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon

Nothing Headphone (1)購入がおすすめな人

Nothing Headphone (1) 
できればセットで買いたい

Headphone (1) 購入がおすすめな人な人は以下だと感じました。

こんな方におすすめ

  • デザインに一目惚れした人
  • 音質のノイキャンもデザインも全て良いヘッドホンが欲しい人
  • 39,800の値段に納得できる人(値引きはある)

この3つに当てはまる人なら購入しても大丈夫だし後悔しないです。

ただ3万円以上するヘッドホンだと他に選択肢も多くあります。

最高のノイズキャンセリングならBoseとかSONYもあるし、どこにプライオリティを置くかによって評価は変わってくると思います。

本機はデザインが突出しておりますが、音質やノイキャンなどの基本性能も高次元なので購入して損はしないと思います。

ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon

(まとめ)Nothing Headphone (1)レビュー

Nothing Headphone (1) 
装着感も抜群

以上がHeadphone (1) のレビューでした。

最初はデザインだけで、音質は大したことないと思ってましたが普通に音質も良いしノイズキャンセリングも抜群でした。

もしも僕が買うとしたらAir Pods MAX買うくらいならHeadphone (1) を選びます。

本音を言えばLDACで聞いて欲しいですが、iPhoneユーザーでも十分に満足できると思います。

メリット
デメリット
  • デザイン最高
  • LDAC対応で高音質
  • マルチポイント対応
  • KEF共同開発チューニングで音質も非常に優秀
  • 見た目に反して軽い
  • 物理ボタンで操作可能なので使いやすい
  • Nothingスマホが無いと使えない機能がある
  • コンパクトに折りたたみができない
ナッシング(Nothing)
¥33,830 (2025/11/27 18:25時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
ナッシング(Nothing)
¥46,800 (2025/11/27 18:28時点 | Amazon調べ)
\ブラックフライデー開催中!/
Amazon
Headphone (1)

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次