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SOUNDPEATS Clip1SOUNDPEATS Clip1レビュー!LDAC&Dolby Audio対応の高性能イヤーカフ型イヤホン

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SOUNDPEATS Clip1

ガジェットブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo

最近、耳を塞がない「イヤーカフ型」イヤホンが注目されてります。

その中でも特にコスパと機能バランスが優れているモデルが、SOUNDPEATS Clip1です。

SOUNDPEATS Clip1


SOUNDPEATS Clip1はBluetooth 5.4、LDAC対応、Dolby Audio、ハイレゾ対応という、1万円前後とは思えないハイスペックなイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンです。

今回はSOUNDPEATS Clip1のレビューをお送りいたします。

SOUNDPEATS Clip1
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 珍しいDolby Audio対応イヤーカフ
  • LDAC&ハイレゾ対応
  • マルチポイント対応
  • 防水性能 IPX5と防水性能も高い
  • 最大8時間(ケース込み40時間)と長時間再生
デメリット
  • LDACとDolby Audio併用不可
  • ケースの厚みがある
  • ワイヤレス充電非対応
ゴーゴーシンゴ

イヤーカフに音質を求める方に特におすすめです

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目次

SOUNDPEATS Clip1のスペック

SOUNDPEATS Clip1はDolby Audio対応
項目内容
製品名SOUNDPEATS Clip1
タイプイヤーカフ型オープンイヤーイヤホン
Bluetoothバージョン5.4
対応コーデックAAC / SBC / LDAC
対応プロファイルHFP / AVRCP / A2DP / HSP
ドライバー12mm デュアルマグネットダイナミックドライバー
再生周波数帯域20Hz〜40kHz
ハイレゾ対応対応
Dolby Audio対応
Dynamic EQ Pro対応
左右自動識別対応
着脱検知対応
低遅延モード対応
マルチポイント対応
防水性能IPX5
連続再生時間約8時間
ケース込み再生時間約40時間
充電端子USB Type-C
充電方式有線充電
通信範囲約10m
カラーブラック
重量片側約5g前後
価格9,980円前後

SOUNDPEATS Clip1は、耳たぶを挟むように装着する「イヤーカフ型(オープンイヤー型)」のワイヤレスイヤホンです。
耳穴を塞がないため、周囲の音が聞こえながら音楽や動画を楽しめるタイプで、汗や蒸れが気になる夏場や、通勤・散歩・スタジオワークなど「ながら聴き」に最適なカテゴリーです。

価格帯は、1万円前後とコスパが高く、その割にスペックはかなり高め。
LDAC対応、Dolby Audio対応、ハイレゾ対応、IPX5防水、最大8時間再生(ケース込みで約40時間)など、機能面も充実しています。

ただしいつものサウピお馴染みのワイヤレス充電は非対応です。

SOUNDPEATS Clip1外観レビュー

SOUNDPEATS Clip1

ここからはSOUNDPEATS Clip1の外観レビューです。

まず目を引くのがサウピ初のDolby Audio対応ですね。

Dolby Audioは、テレビやイヤホンなどでおなじみの技術で、音を立体的に加工して、映画や動画・ゲームの臨場感を高めてくれる機能です。

こんな感じで映画とかでよく聞く立体音響技術がイヤーカフ型イヤホンに採用されております。

結構凄いですね。

SOUNDPEATS Clip1の付属品

付属品はいつものピーツ君のシールなど。

SOUNDPEATS Clip1

こちらがケースですが思った以上に大きいですね。

丸みのある形ですが厚みが結構あります。

SOUNDPEATS Clip1

ワイヤレスイヤホンのケースとしては分厚い印象で、1周りくらいは厚いのがデメリットです。

ただポケットや胸ポケットに入らない訳ではありませんが、かなり膨らむので残念に感じました。

SOUNDPEATS Clip1

背面はUSB-C端子がありました。

ワイヤレス充電が使えないので必ず有線充電が必要になります。

SOUNDPEATS Clip1

ワイヤーは0.6mmの超薄型ニッケルチタン合金を採用したN-Flex Arch構造を採用しており、耳の形に自然に優しくフィットいたします。

SOUNDPEATS Clip1

新開発の12mmデュアルマグネットドライバーシステムは映画や音楽ライブの音をより没入感を持って楽しむことができます。

タッチ操作にも対応していて、反応も非常に良いです。

あと「S」のロゴがメタリックゴールドでクールな印象です。

SOUNDPEATS Clip1の重さ

ケース込みの重さは約55.7gでした。

厚みがあるわりには、そこまで重くも無いですね。

SOUNDPEATS Clip1のイヤホンの重さ

イヤホン単体は10.8g(片耳5.4g)と非常に軽量です。

オープンイヤー型らしい軽い付け心地が楽しめると思います。

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SOUNDPEATS Clip1SOUNDPEATS Clip1使用レビュー

ここからはSOUNDPEATS Clip1を実際に使ってみた感想です。

  • 音質はドンシャリながら聞かせるサウンド
  • LDACを取るかDolby Audioを取るか迷う所
  • Dolby Audio対応で映画・ゲームが臨場感たっぷり
  • 音漏れは気にならない
  • マイク性能は普通
  • 装着検出・マルチポイント対応
  • 左右自動識別のAutoSense機能
  • 装着感はイヤーカフ型トップクラスに快適
  • 防水性が高いのでジムでも快適

音質はドンシャリながら聞かせるサウンド

音の傾向
低音
高音
硬め
柔らかめ
繊細
迫力
楽器向き
ボーカル向き

音質については、SOUNDPEATS Clip1はイヤーカフ型では珍しい「ドンシャリ寄り」に感じました。

ただ重低音系ではなく、輪郭がはっきりしたテンポ系低音に仕上げられております。

低音〜中音、高音の評価はこんな感じになります。

音質傾向

  • 低音
    重低音派にはやや物足りない印象を受けますが、ダンスミュージックやポップのリズムはしっかり感じられます。
    低音がボンヤリしないので、リズム系の曲でもうるさくなりすぎず、バランスが取れています。
  • 中~高音
    人声やボーカル、楽器の輪郭がクリアーに聞けて、女性ボーカルやポップ、J-POPなど、わかりやすいジャンルには合います。
    高音がキツくなく、長時間聴いても耳が疲れにくい印象です。

一般的なイヤーカフ型イヤホンに比べて音質重視の設計になっております。

ただしデフォルトでは物足りないので、Dolby Audioをオンにする必要があります。

LDACを取るかDolby Audioを取るか迷う所

SOUNDPEATS Clip1の設定画面

最大の売りのDolby AudioをオンにするかLDACを選ぶかは結構迷います。

LDAC接続時は、高解像度で音場が広がり、細かい音がよく聞こえる印象になり音楽を聞くのは非常に良かったです。

ただしDolby Audioが使えなくなるので、特にAndroidユーザーは迷うと思います。

iPhoneユーザーなら迷わずDolby Audioをオンにしますが、Androidユーザーなら音楽を聞くならLDAC、映画や動画を見るならDolby Audioを設定するのが最適解だと思います。

Dolby Audio対応で映画・ゲームが臨場感たっぷり

気になるDolby Audioですが音の広がりが変わってきます。

映画や動画、ゲームの音場が立体的に感じられ、まるでスピーカーで音楽を聞いているかのように変化します。

音場が広がってゆったりと、立体感のある音に変化するので人によっては締まりが無い音とも表現しそうです。

僕の場合はガチで音楽を聞く時はカナル型やヘッドホンで聞くので、イヤーカフ型×Dolby Audioの組み合わせはメリットが多かったです。

音漏れは気にならない

オープンイヤー型なので構造上音漏れはしますが、音量をかなり上げないと周囲に聞こえるほどの音漏れはしません(そこまで上げると自分の耳がおかしくなる)

音漏れ防止設計技術としては「SOUNDPEATS SoundFocus」機能が搭載されており、指向性がある音響技術によって装着している人の耳に音が集まるようになっているとのこと。

イヤーカフ型で音漏れを気にしてた方には、満足できるかと思います。

マイク性能は普通

マイクのスペックの記載が無かったので詳細は分かりませんがマイク性能は普通です。

良くも悪くもない標準的なマイクで、ダメダメではありません。

普通なのでオンライン会議や通話で使っても特別高音質でも音質が悪くて迷惑を掛けるわけでは無いと思います。

ただ静かな屋内ではクリアに聞こえますが、騒がしい外では周囲の音が入り込みやすく、通話相手に聞き取りづらいと思われることもありそうです。

装着検出・マルチポイント対応

SOUNDPEATS Clip1のマルチポイント、装着検出

便利機能として装着検出とマルチポイントにも対応しております(その他ゲームモードも)

装着検出の精度は非常に高くイヤホンを付けたり外したりすると自動で音のオン・オフをしてくれるので不満あはありませんでした。

普通にAir Pods Proと同じ感覚で使えます。

またマルチポイントにも対応しておりますが、LDACとマルチポイントは併用できません

iPhoneユーザーには影響ありませんが、Androidユーザーは注意してください。

左右自動識別のAutoSense機能

SOUNDPEATS Clip1

イヤーカフ型としては当たり前になりつつありますが、左右の区別がありません。

あんまり入れ替えてしまったりすることもありませんが、AutoSense機能によって左右のどちらの耳に付いているかをイヤホンが勝手に認識してくれるので付け外しで迷うこともありません。

装着感はイヤーカフ型トップクラスに快適

SOUNDPEATS Clip1
このグニャリ感が良い

肌に優しい液体シリコンとわずか0.6mmの超薄型ニッケルチタン合金を採用したN-Flex Arch構造のフレームによって装着感はめちゃくちゃ快適でした。

圧迫感も少なく、かといって落ちそうな緩さもない絶妙な調整感でイヤーカフ型トップクラスの快適な装着感でした。

イヤーカフ型って耳たぶや耳の形によって合わない人はとことん合わないんですが、本製品はあらゆる方に合うようにデータ取りをして設計しているのでスペックで見えない装着性も非常に良かったです。

防水性が高いのでジムでも快適

SOUNDPEATS Clip1はジムで使っても快適

IPX5防水なので汗や雨、シャワーの中くらいまではOKです。

僕はジムで「筋トレホン」として使っておりますが、汗が染み込んでも壊れる可能性はほぼありません。

また使い終わっても水道水でサッと流せば、匂いや汚れも気にならないのでスポーツジムやランニング用にも便利だと思います。

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SOUNDPEATS Clip1のデメリット

ここでは逆にSOUNDPEATS Clip1のデメリットや注意点も紹介しておきます。

  • ケースが厚い
  • ワイヤレス充電不可

ケースが厚い

SOUNDPEATS Clip1

残念なのがケースが厚い点ですね。

すごくずんぐりむっくりしていて、丸みがあって可愛いのですが野暮ったいケースです。

イヤーカフ型って言うよりはオープンイヤー型と言われても信じてしまうような厚みなので、もう少しコンパクトなケースにしてくれたら嬉しかったです。

ワイヤレス充電不可

SOUNDPEATS Clip1はワイヤレス充電不可
充電できない

サウピを使っている方ならご存知だと思いますが、ワイヤレス充電に対応しているワイヤレスイヤホンは無く、本機もワイヤレス充電は不可です。

そろそろ上位モデルなどは対応して欲しいのですが、まだまだ難しそうなのが残念でした。

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SOUNDPEATS CC・UU・Clip1 3モデル比較表

SOUNDPEATS Clip1と同社のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンCC・UUとも比較します。

SOUNDPEATS CC
SOUNDPEATS CC

SOUNDPEATS UU
SOUNDPEATS UU
項目SOUNDPEATS CCSOUNDPEATS UUSOUNDPEATS Clip1
タイプイヤーカフ型(オープンイヤー)イヤーカフ型(オープンイヤー)イヤーカフ型(オープンイヤー)
ドライバー10mm 動型8mm 動型12mm デュアルマグネットドライバー(チタンPVDコート)
コーデックSBC / AAC / LDACSBC / AACSBC / AAC / LDAC
ハイレゾ対応××○(LDAC時)
Dolby Audio××○(ミュージックモード・ムービーモード搭載)
Dynamic EQ Pro××○(アプリで低音・音場調整可能)
バッテリー(単体)約6時間約5時間約8時間
バッテリー(ケース込み)約24時間約20時間約40時間
重量(片側)約6g約4.5g約5g
防水性能IPX5IPX5IPX5
主な特徴低音寄りで力強いサウンド、価格重視軽量&装着感トップ、軽音楽・ポップ向き音質・機能・バッテリーをバランスよく高めたハイブリッドモデル

SOUNDPEATS Clip1は、CC・UUの長所を踏襲しつつ、LDAC・Dolby Audio・ハイレゾ対応・40時間バッテリといった上位機能を加えた「ハイブリッドモデル」です。
低音重視ならCC、装着感最優先ならUUが候補になりますが、「音質・機能・バッテリー」をトータルバランス重視で選びたいユーザーには、Clip1が最適な選択肢になると思います。

それぞれの選び方

  • CC:「音質重視・バランス重視」
    CCは、音質重視でバランスが良いモデルです。
    ただし、LDAC対応やDolby Audioなど、最新機能は搭載されていません。
  • UU:「軽量・装着感重視」
    UUは、軽量で装着感が良く、メガネユーザーにも快適なモデルです。
    ただし、音質はやや控えめです。
  • Clip1:「音質・機能・Dolby Audio・LDACをバランスよく取り込んだハイブリッドモデル」
    1万円前後で、音質・機能・装着感をバランスよく取りたいユーザーには、最適です。

CCのレビューはこちら

UUのレビューはこちら

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SOUNDPEATS Clip1 よくある質問

LDACとマルチポイントは同時に使えますか?

いいえ、LDACとマルチポイントは併用できません
LDAC(高音質)を優先するなら1台接続、マルチポイント(2台同時接続)ならAAC/SBCになります。
アプリの「接続設定」画面でLDACをONにすると、マルチポイントがグレーアウトします。

Dolby Audioって何ですか?

Dolby Audioは音を立体的に加工して、映画・動画・ゲームの臨場感を高める技術です。
SOUNDPEATS Clip1では、ミュージックモード・ムービーモードで音場を広く、低音を強化できます。
ただしLDAC接続中は使用不可なので、用途で使い分けが必要です。

耳を塞がないのに音漏れは大丈夫ですか?

オープンイヤー型なので、ある程度の音漏れはあります
静かな図書館では注意が必要ですが、通勤・屋外なら音量を抑えれば気になりません。
周囲の音も聞こえるため、安全性は高いです。

メガネユーザーでも大丈夫ですか?

メガネとの相性は抜群です。
耳たぶを挟むイヤーカフ構造なので、メガネのツルと干渉せず、長時間装着でも快適です。

バッテリー持ちは実際どうですか?

単体で約8時間、ケース込みで約40時間と公称通り優秀です。
LDAC使用時はやや短くなりますが、日常使いでは1週間以上持ちます。

iPhoneでもLDACやDolby Audioは使えますか?

iPhoneではLDACは非対応(AACのみ)ですが、Dolby Audioはアプリ経由で使用可能です。
Androidの高音質派はLDAC、iPhoneユーザーはDolby Audio+Dynamic EQ Proでカバーできます。

CCやUUと比べてClip1は何が違うの?

Clip1はLDAC・Dolby Audio・ハイレゾ対応で機能が一段上です。
CC:音質重視、UU:軽量重視、Clip1:音質+機能+バッテリーのハイブリッドモデルです。

アプリは必須ですか?

基本機能はアプリなしでもOKですが、LDAC・Dolby Audio・イコライザー設定には必須です。
「PeatsAudio」アプリを入れておくと便利です。

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(まとめ)SOUNDPEATS Clip1レビュー

SOUNDPEATS Clip1

以上がSOUNDPEATS Clip1のレビューでした。

SOUNDPEATS Clip1は、1万円前後でLDAC・Dolby Audio・ハイレゾ対応という、コスパが高く、機能・音質・装着感がバランスの取れたイヤーカフ型イヤホンです。
メガネ・眼鏡ユーザーにも快適で、長時間使用にも耐えられるため、通勤・散歩・スタジオワークなど「ながら聴き」に最適だと思います。

ただし、LDAC接続時にはDolby Audioが使用できないため、音質を重視するか、臨場感を重視するかで使い分けが必要です。
また、ケースは比較的大きめなのでご注意ください。

もしも、1万円前後で高音質・機能・装着感をバランスよく取りたいユーザーなら、SOUNDPEATS Clip1は、非常におすすめなモデルになるはずです。

メリット
デメリット
  • 珍しいDolby Audio対応イヤーカフ
  • LDAC&ハイレゾ対応
  • マルチポイント対応
  • 防水性能 IPX5と防水性能も高
  • 最大8時間(ケース込み40時間)と長時間再生
  • LDACとDolby Audio併用不可
  • ケースの厚みがある
  • ワイヤレス充電非対応
ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー

ゴーゴーシンゴ (栗原 伸悟)

ガジェットレビュー分野の専門家として、2020年12月より継続的にブログ運営。7年以上の実績基盤を有しております。

メディア認定実績
Yahoo!ニュースエキスパート認定(モノ・ガジェット分野)
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累計500万PV以上のYahooニュース掲載実績

ブログ運営実績
公開済みレビュー数:400本以上
企業PR案件対応:250社以上
月間PV:50万以上(ピーク時)
年間ガジェット投資:200万円以上(実機検証用)

専門領域の背景
新卒採用:大手カメラメーカーRICOH法人営業部門
キャリア転職:IT企業カスタマーサポート・情報システム部門
写真分野:ポートレート撮影実務経験10年以上、撮影実績500本以上

実物での動作検証、複数製品の比較検証、長期使用評価により、読者視点に立った信頼性の高い製品情報を発信しています。

執筆者
SOUNDPEATS Clip1

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