ガジェットブロガーのゴーゴーシンゴです(@go5shingo)
外出先や出張時に「荷物を極限まで減らしたい、でも充電の不安はゼロにしたい」と悩んでいませんか?
そんなかたにおすすめしたいセットが登場しました。


今回は、最新の充電器市場で最小・最軽量クラスの記録を塗り替えたUGREENのMagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリーとNexode Air 65W急速充電器の2製品をレビューします。
単体でも非常に優秀なこの2つですが、組み合わせて持ち歩くことで最強のミニマル充電セットが完成します。
コスパと性能が非常によくおすすめなのでぜひ最後までチェックしてください。
UGREEN MagFlow Air 10000mAhは薄さとケーブル内蔵の最適解

- Qi2,15Wワイヤレス充電対応
- 最大30Wの入出力充電可能
- USB-C内蔵ケーブル内蔵でケーブル入らず
- 最大3台の機器を同時充電可能
- パススルー充電対応
- 13.9mmのスリムボディで10000mAhクラスとしては薄い
- CCC(3C)認証なし
- Galaxyなどでは筐体がはみ出る
まずはMagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリーの紹介です。
10,000mAhの大容量モバイルバッテリーといえば「重くて分厚い」というイメージがありましたが、この「MagFlow Air」はその常識を覆します。
しかもスペックも非常に高く、実用性が抜群です。
UGREEN MagFlow Air 10000mAhのスペックと特徴
| 項目 | 仕様・詳細 |
| 製品名 | UGREEN MagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリー |
| バッテリー容量 | 10,000mAh / 39.2Wh(定格容量:6,000mAh) |
| 本体サイズ | 約 106 × 69 × 13.9 mm |
| 本体重量 | 約 213g |
| ワイヤレス出力 | 最大 15W(Qi2対応 / MagSafe互換) ※5W / 7.5W / 10W / 15W |
| 内蔵ケーブル出力 | 最大 30W(5V=3A, 9V=3A, 12V=2.5A, 15V=2A) |
| USB-Cポート出力 | 最大 30W(5V=3A, 9V=3A, 12V=2.5A, 15V=2A) |
| 複数ポート同時出力 | 最大 5V=3A(複数接続時は合計最大15Wに分配) |
| 入力(本体充電) | 最大 30W(内蔵ケーブルまたはUSB-Cポートから入力) |
| 急速充電規格 | PD3.0 / QC3.0 / FCP / SCP 互換 |
| 主な機能 | パススルー充電対応、低電流モード搭載、折りたたみ式スタンド内蔵 |
- Qi2対応で妥協のない充電速度:Qi2規格に対応し、iPhone 16や17シリーズなどに最大15Wの高速ワイヤレス充電が可能です。実測でも空の状態から約110分でフル充電に達するなど、従来の7.5W充電とは比べ物にならないスピードを誇ります。
- 「忘れない」内蔵ケーブル:本体側面に収納されている約18.5cmのUSB-Cケーブルは、引っ張り出すだけでそのまま充電ケーブルとして使えます。持ち歩く際はストラップ代わりにもなり、「バッテリーは持ってきたのにケーブルを忘れた」という悲劇を防義ます。
- 最大3台の同時充電:「ワイヤレス充電パッド」「内蔵ケーブル」「USB-Cポート」をフル活用すれば、スマートフォン、ワイヤレスイヤホン、さらにはもう一台のスマホなど、同時に3台のデバイスを充電可能です。
UGREEN MagFlow Air 10000mAhの実機外観

こちらがUGREEN MagFlow Air 10000mAhの実機外観です。
見た目はMacBookのようなアルミニウムの筐体になっており、高級感を感じるデザインで非常に好みです。
ケーブルも最初から付いており、編み込み式のケーブルでひねりや曲げにも強そうなケーブルに見えます。



カラーは3種類あって、グレー、ブルー、ホワイトになります。
今回レビューするのは青でワイヤレス充電部分はブルーですが、外側は最初に見てもらった通りシルバーです。

側面には電源ボタンと10000mAhの旨が記載されておりました。
PSEなどの各種認証は取得しておりますが、CCC(3C)認証マークは取得・印字されていません。
中国の国内線(中国国内での乗り継ぎ便を含む)の機内に持ち込むことはできず、保安検査で没収される対象になると思います。

上部にはLEDインジゲーターとIN/OUTの入出力端子を搭載。
ケーブルは内蔵されており、取り外しは不可能です。

付属のケーブルはUSB-Cケーブルになります。

取り外すと約18.5cmのケーブルとなります。
ケーブルは比較的短いので、近場に置いて充電するのに向いております。

あとケーブルはストラップ代わりにもなるので、紐の用にぶら下げても断線などはしないくらい丈夫。

ワイヤレスパッド部分はブルーになっており、爽やかな印象です。
さらに最新のQi2ワイヤレス充電に対応し、マグネットも内蔵されているのでスマホを貼り付けて充電が可能。

大きさは6年前くらいに購入した同じ10000mAHクラスのモバイルバッテリーに比べて劇的に小さく、そしておしゃれになりました。

あとはちょっと系統が違うけど、TORRAS FlexLine Pebbleのようなカラビナ付きのモバイルバッテリーに比べてもだいぶコンパクト。

特に厚みが全然違って、13.9mmの薄さなので持ち運びは断然UGREENだったりします。

重さも215g(実測値)とTORRASの270グラムと比べても非常に軽いです。

もちろん古のモバイルバッテリーに比べても軽くて性能も全然上なので買い替えもおすすめだと思います。
UGREEN MagFlow Air 10000mAh 使用レビュー
ここからはMagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリーを使った感想を紹介します。
圧倒的な「薄さ」でスマホ操作の邪魔にならない

よかった点は13.9mmという本体の薄さです。
10,000mAhの容量がありながら、iPhoneの背面にピタッと貼り付けても不格好に分厚くなりません。

僕が片手でスマホを握った際も、バッテリーの丸みを帯びたエッジ加工のおかげで手にしっかりフィットし、充電しながらのSNSチェックやカメラ撮影も全くストレスを感じませんでした。
重さもAirの名前の通り約213gに抑えられており、「大容量=重くて使いにくい」というイメージを見事に払拭してくれます。

ただしあくまでもiPhoneに最適化されているので、僕が使っているGalaxy Z Fold7では下に飛び出してしまいました。
また充電の位置もズレて充電できなかったりしたので、Android機種で使う場合は有線ケーブルでの運用が良さそうでした。
「ケーブル内蔵」は正義。もうケーブル忘れで絶望しない

便利だと感じたのが、側面に収納された約18.5cmのUSB-Cケーブルです。
「モバイルバッテリーは満充電なのに、ケーブルを家に忘れて充電できない……」という悲劇を過去に何度も経験してきた僕にとって、この構造はまさに救世主でした。

サッと引っ張り出すだけで最大30Wの急速充電ができ、使い終わったら溝に押し込むだけでスッキリ収納。
端子部分が露出しない設計になっているため、カバンの中で他のガジェットを傷つける心配もありません。
2台同時充電も可能

その気になれば2台同時充電も可能です。
iPhoneとAndroidスマホ、手持ちのワイヤレスイヤホンなどを有線接続で充電が可能。
バッテリー容量も10000mAhあるので、1台だけじゃなくて2台のスマホをフル充電はできませんがある程度のバッテリーを回復させることも可能です。
ワイヤレス充電を使えば合計3台の充電

これはちょっとやりすぎ感もあるけど、ワイヤレス充電部分も使えば合計3台のデバイスを同時充電も可能です。
内蔵のケーブル、USB-Cケーブル、ワイヤレス充電部分のパッドそれぞれを同時充電ができます。
写真ではAir Pods Proを充電しておりますが、ここをスマホに変えても大丈夫です(スマホ3台持ってる人も少ないと思うけど)
ただ消費電力が大きくなるので、それぞれのデバイスをフル充電はできませんので使い方的には、このあと紹介するパススルー充電で使うのがおすすめです。
Qi2対応の15Wワイヤレス充電が速い

従来のマグネット式バッテリーの多くは、ワイヤレス充電の出力が7.5W止まりでしたが、本機は最新規格Qi2による最大15W出力に対応しています。
実際に充電してみると、体感でも明らかにバッテリー残量の回復スピードが違います。
ちょっと電車移動中の30分だけ貼り付けておくといった短時間の充電でもしっかり実用的なパーセンテージまで回復してくれるため、充電の待ち時間によるイライラが激減しました。
従来のワイヤレス充電に不満を持っていた方も有線充電並みの速度で充電できたので、かなり便利に使えますよ。
UGREEN Nexode Air 65Wはイヤホンケースより小さい65W

- Airpyra™技術により従来比74%の小型化
- 独自技術GaNInfinity™を搭載し、高出力と発熱抑制
- PPS充電対応
- 100Wケーブル付属でコスパ抜群
- オレンジカラーが珍しくて個人的に好き
- 1ポートのみなので他ポートユーザーには向かない
続いては、コンセントから電力を供給する壁挿し充電器です。
65W出力といえば、ノートPCの充電器として主流の出力ですが、Nexode Airの小ささは異常とも言えるレベルです。
UGREEN Nexode Air 65Wのスペックと特徴
| 項目 | 仕様・詳細 |
| 製品名 | UGREEN Nexode Air 65W 急速充電器 |
| 最大出力 | 65W |
| ポート構成 | USB-C × 1 |
| 本体サイズ | 約 33 × 31 × 40.4 mm(プラグ折りたたみ時) |
| 本体重量 | 約 73g |
| USB-C 出力仕様 | 5V=3A, 9V=3A, 12V=3A, 15V=3A, 20V=3.25A(最大65W) PPS:3.3V-21V=3A(最大63W) |
| 入力電圧 | 100-240V ~ 50/60Hz 1.8A Max(海外対応) |
| 急速充電規格 | PD3.0 / PPS / QC4+ / QC3.0 / FCP / SCP 互換 |
| 安全機能 | UGREEN独自のThermal Guardシステム(インテリジェントな温度管理) |
| 付属品 | 100W対応 USB-C to C高耐久編み込みケーブル(約1.5m) |
- ピンポン玉サイズの衝撃:UGREEN独自の「Airpyra」積層構造技術とGaN(窒化ガリウム)の採用により、Apple純正の60Wアダプターと比較して約74%もの小型化に成功しています。重さもわずか73gと、同クラスで間違いなくトップクラスの軽さです。
- 「GaNInfinity™」:従来のGaN(窒化ガリウム)をさらに進化させたUGREEN独自の最新半導体技術です。電力変換効率の向上と徹底した発熱の抑制により、充電器のさらなる小型・軽量化と高い安全性を両立させています。
- ノートPCもフルスピード充電:単ポート仕様ですが、65W出力があればMacBook Air/Proや大半のWindowsノートPCを問題なくフルスピードで充電できます。
- 圧倒的なコストパフォーマンス:実売価格4,000円台(セール時は3,000円台)でありながら、高品質で耐久性の高い100W対応USB-Cケーブルが最初から付属しています。ケーブル単体で買っても1,500円前後はするため、非常に満足感の高いパッケージです。
UGREEN Nexode Air 65W実機外観

ここからはNexode Air 65Wの実機外観です。
付属品も充実していて、100W対応の編み込み式ケーブルが付属。
しかも本体と同色なのでお手軽にコーディネートも可能です。

ケーブル単体でも欲しいくらいに質感が高いです。
これだけ買うのも普通に1500円くらいはしそうなので、付属品で付いてるのがレベチだと思います。

充電器は非常にコンパクトで今回選んだオレンジの色味も非常におしゃれです。
色味は鮮やかオレンジですが、マットな質感でデスクに置いても悪目立ちしないカラーです。



カラーはオレンジの他にブルーやホワイト、グレーもあるのでラインナップ豊富です。
iPhone17 Proのオレンジカラーに合わせても良いし、MacBook ProやMacBook Airの筐体に合わせて色を選ぶのもありです。

充電器はUSB-Cの1ポートタイプになります。
こちらは65Wモデルですが、45Wモデルもラインナップされているので充電速度に合わせてチョイスも可能です。

プラグも折りたたみ式なので、自宅の据え置き使用はもちろん持ち運びにも適しております。

本体の大きさは約 33 × 31 × 40.4 mmとだいたい3〜4cm幅くらいの幅に収まるので非常にコンパクトです。

重さも実測値で72gともはやあまり重さを感じないくらい軽いです。

ケーブルの重さは約33gでした。

充電器とケーブルを合わせても約105gとスマホの半分くらいの重さで65Wクラスの充電器とケーブルが持ち運びできるので非常に優秀だと思います。
UGREEN Nexode Air 65W 使用レビュー
ここからはNexode Air 65Wを実際に使った感想です。
イヤホンケース感覚で持ち運べる73gの衝撃

初めて手に取ったときの率直な感想は、「これ、本当にPCの充電ができるの?」という驚きでした。
ピンポン玉やイヤホンケースと間違えるほどの極小サイズで、重さはわずか約73g。

例えば僕が当時絶賛した、Anker Nano II 65Wがあるのですが、同じ65Wタイプでもさらに一回り小型化しました。

同じプラグ折りたたみ式ですが、高さも横幅も若干違います。

もちろんAnkerも同じ1ポートなので条件は一緒です。

Anker Nano II 65Wは重さが115gと少し重かったので、一気に42gも軽量化されました。
僕の中で65Wクラスの充電器の世代交代が行われたのが革命でした。
独自技術「GaNInfinity™」による安定した高出力

コンパクトなだけでなく、実力も本物です。
最大65Wの高出力で、MacBookや一般的なWindowsノートPCを問題なくフルスピード充電できました。
この極小サイズと高出力を両立している秘密が、内部に搭載されている独自技術「GaNInfinity™」です。
従来のGaN(窒化ガリウム)をさらに進化させたUGREENの最新半導体技術で、電力変換効率の向上と徹底した発熱の抑制により、充電器のさらなる小型・軽量化と高い安全性を両立させているとのこと。
実際にPCをフル充電するまで連続使用してみましたが、独自の温度管理システム(Thermal Guard)も相まって、触れなくなるような異常な熱を持つことはなく、安心して使うことができました。

もちろんタブレットなどの他のデバイスでも最適な充電速度で給電がおこなわれます。

スマホ充電にも過剰な訳でもなく、例えばiPhone 17の有線充電でも快適です。
こんな感じでMacBookProなどのラップトップPCはもちろんタブレットやスマホもカバーできる65W充電器は一つあると便利だと思います。
100W対応の「編み込みケーブル」付属はコスパが高すぎる

個人的にかなりテンションが上がったのが、高品質な「100W対応 USB-C to C編み込みケーブル(約1.5m)」が標準で付属している点です。
この手のしなやかで断線しにくい高耐久ケーブルを単体で買おうとすると、それだけで1,500円〜2,000円前後はします。
本体の実売価格(セール時なら3,000円台)を考えると、コストパフォーマンスは間違いなく最強クラスと言えます。
UGREEN MagFlow Air 10000mAhとNexode Air 65Wを組み合わせる最強セットのシナジー効果

単体でも非常に優秀な2製品ですが、僕が特におすすめしたいのがUGREEN MagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリーとUGREEN Nexode Air 65W 急速充電器をセットで持ち歩く運用方法です。
この2つを組み合わせることで、自宅はもちろん外出先や旅行、出張時の充電ストレスはほぼゼロになります。
パススルー充電対応!出張先の「コンセント1つ問題」を解決

出張や旅行先のホテル、あるいはカフェで「コンセントが1つしか空いていない」という場面があると思います。
そんな時、壁のコンセントに超小型のNexode Air 65Wを挿し、そこからケーブルを使ってMagFlow Air 10000mAhを充電します。
そして、モバイルバッテリーの内蔵ケーブルを使ってスマホを充電します。
MagFlow Air 10000mAhはパススルー充電(本体を充電しながら他デバイスもワイヤレス充電する機能)に対応しているため、この接続のまま一晩放置しておけば、翌朝にはスマホもモバイルバッテリーも両方100%になっています。

多い組み合わせがAir Podsなどのワイヤレスイヤホンを一緒に充電するパターンだと思います。
この組み合わせも余裕で可能なので、イヤホン、スマホ、モバイルバッテリーをフルで充電できるパススルー充電の組み合わせは最高だと思います。
総重量わずか286gで実現するミニマルな持ち物

両製品とも、UGREEN特有のマットで上質なメタリック仕上げで統一されており、並べて使ったときのガジェットとしての親和性が高いです。
このUGREEN最強の小型充電セットをポーチに入れておくだけで、以下のシチュエーションをすべてカバーできます。
- カフェでのノートPC作業: 最大65W出力のNexode Air 65Wを使用
- 移動中のスマホ充電: MagFlow Air 10000mAhを背面にピタッと貼り付け(Qi2で15W充電)
- 急な有線充電: MagFlow Air 10000mAhの内蔵USB-Cケーブルから最大30Wで給電
これだけあらゆる状況に対応できて、総重量は約286g(213g + 73g)にしかなりません。
PC用の大型充電器とスマホ用のモバイルバッテリーを別々に持ち歩いていた方は、この組み合わせに乗り換えることで荷物を軽量化できるのでおすすめ。
また従来のモバイルバッテリーを使っている方もワイヤレスパッドと内臓ケーブルによって、3台同時充電できるのでデバイスが多くなって困ってる方も便利に感じると思います。
渋谷をジャックした話題のPOP UPイベントでも大反響

実はこの「Air」シリーズの発売に合わせ、2026年5月19日〜25日の期間中、渋谷スクランブル交差点の特設イベントスペースにて「UGREEN AIR POP UP in Tokyo」が開催されていました(※現在は終了しています)。
このイベントは、来場者が実際に製品を手に取り、その「圧倒的な薄さとコンパクトさ」を直接体感できる場として大きな賑わいを見せました。

同時に渋谷エリアの大型屋外広告をジャックし、SNS上では「#UGREENAir存在感ゼロ説」というハッシュタグキャンペーンも展開されました。

実際に現地のポップアップストアで「MagFlow Air」や「Nexode Air」に触れた多くのユーザーからは、「本当に小さくて軽い」「これなら毎日持ち歩いても苦にならない」と驚きの声が上がり、SNSでも大きな話題を呼びました。
リアルな場でも確かな品質と携帯性が証明されたことからも、本シリーズへの注目度の高さがうかがえます。
(まとめ)UGREEN MagFlow Air & Nexode Air 65Wはどんな人におすすめか?
今回紹介したUGREEN MagFlow Air 10000mAhとNexode Air 65Wの組み合わせは、以下のような方におすすめだと思います。
- 荷物を1gでも軽く、1cmでも小さくしたい人
- ノートPC用の充電器と、スマホ用のモバイルバッテリーを別々に持ち歩きたくない人
- ケーブルがバッグの中で絡まるのがストレスな人
これまで容量や出力の妥協、あるいは重さを我慢して持ち運んでいた方は、この「Air」コンビに乗り換えることで、カバンの中が劇的にスッキリするはず。
しかもデザインや性能も良いのにコスパも最高クラスに良いのでぜひチェックしてください。






