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「【2026年版】SwitchBot ハブミニ Matter対応レビュー|初代・ハブ2との違いも解説

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Matter対応新型SwitchBotハブミニ-min
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ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー

ゴーゴーシンゴ (栗原 伸悟)

ガジェットレビュー分野の専門家として、2020年12月より継続的にブログ運営。6年以上の実績基盤に、以下の権威性指標を保有しています。

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キャリア転職:IT企業カスタマーサポート・情報システム部門
写真分野:ポートレート撮影実務経験10年以上、撮影実績500本以上

実物での動作検証、複数製品の比較検証、長期使用評価により、読者視点に立った信頼性の高い製品情報を発信しています。

執筆者

この記事でわかること

  • SwitchBot ハブミニ(Matter対応)でできること
  • 初代ハブミニ/ハブ2との違い
  • どのモデルを選ぶのがおすすめか(用途・予算別)」

スマートホーム化大好きなシンゴです(@go5shingo

特にSwitchBotの製品が大好きで家中のスマートホームアイテムは全て同社で統一しております。

そんなスマートホームデバイスの司令塔も言えるのが、ハブになります。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

そんなSwitchBotのハブシリーズの中でも大人気のハブミニがmatter対応になって帰ってきました。

ハブの名前の通り、スマートホームをまとめる役割を果たし赤外線リモコンをスマホから操作可能になったり、Wi-Fi経由で外出先からも操作が可能です。

今回はMatter対応新型SwitchBotハブミニのレビューです。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 赤外線リモコンをスマホから操作可能
  • 端子がUSB-Cに変更
  • スマートホームの共通規格Matter対応
  • 温湿度計を内蔵した充電ケーブルを購入することで、温湿度データも取得可能(後日発売予定)
デメリット
  • 旧型から出来ることは変わっていない
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メーカーより提供を受けておりますが自由レビューです

目次

Matterとは?スマートホーム共通規格をかんたん解説

Matter対応新型SwitchBotハブミニのMatterの説明

最初に疑問に思う方も多いと思う、Matterについて紹介します。

Matterは、スマートホーム機器同士を共通ルールでつなぐための、新しい共通規格(プロトコル)です。

Apple Home・Google Home・Amazon Alexaなど、これまではプラットフォームごとにバラバラだった仕組みを「同じ言葉で会話できるようにする」ことを目的に、CSA(Connectivity Standards Alliance)が中心となって策定しました。

従来は「このライトはAlexaだけ」「このプラグはGoogle Homeだけ」といった縛りがあり、メーカーやアプリが違うと一緒に使いづらいのが大きな課題でした。

Matterに対応したデバイスであれば、一度設定するだけで、Apple Home・Google Home・Alexaなど複数のプラットフォームから同じ機器を操作できるようになり、メーカーをまたいだシームレスな連携が可能になります。

とはいえ、現時点ではMatter対応製品はまだ増えている途中で、「すべてのスマート家電がMatterでつながる」という世界には到達していません。

そのため、今すぐ誰にとっても劇的なメリットがあるわけではないものの、「将来的にどのメーカーの製品を組み合わせても動く」方向に業界全体が動いているという意味で、スマートホームの将来性を支える重要な規格だと言えます。

ゴーゴーシンゴ

先行投資の意味でもおすすめです

SwitchBot ハブミニ(Matter対応)の外観レビュー

ここからはMatter対応新型SwitchBotハブミニの実機外観をレビューします。

実は初代のハブミニと見た目はほぼ変わりません。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

見た目はこんな感じの白い四角形の充電器のような形です。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

付属品は以下の通りシンプルです。

  • 本体
  • 説明書
  • USBケーブル
  • 3M両面テープ

説明書は日本語で分かりやすく記載されております。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

USBは本体側はUSB-C端子、充電側はUSB-A端子になります。

充電器などは付属してないので、自前で用意する必要があります。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ
ロゴが型押しでおしゃれ

あらためて本体はプラスチック製で軽い筐体になってます。

上部にはペアリングボタンがあり。

長押しするとペアリングが可能になります。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

下部にはUSB-C端子を搭載。

本機は充電式では無く、常に電源供給が必要なのでご注意ください。

Matter対応新型SwitchBotハブミニ

裏面は壁掛け用のフックがあります。

賃貸などで壁に穴を開けられない場合には付属の3Mの両面テープでくっ付けることもできます。

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SwitchBot ハブミニ(Matter対応)でできること(リモコン化・外出先操作・シーン)

ここではMatter対応新型SwitchBotハブミニを使った感想をレビューいたします。

  • 赤外線リモコンの追加(スマホがリモコンに)
  • 外出先からの遠隔操作
  • シーン設定で自動化
  • Matter対応

赤外線リモコンの追加(スマホがリモコンに)

Matter対応新型SwitchBotハブミニ
家の中のリモコン

便利なのが赤外線リモコンと追加できる機能です。

テレビや電気照明、エアコンや扇風機など家中のエアコンをまとめて操作できます。

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

家電リモコンもこんな感じでプリセットが用意されていて、家の中で使うようなほぼ全てのリモコンのコピーが出来ます。

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

リモコンの追加方法も自動、手動、型番から選ぶことができます。

僕は面倒なので自動学習させておりますが、たまに間違えることもありますがほぼ問題無く使えます。

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

リモコンの学習方法も簡単でハブに向けてリモコンの操作を覚えさせるだけです。

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

こんな感じで近づけて適当にリモコンのボタンを押すとテンプレートが見つかります。

テンプレートが複数見つかる場合が多いですが、全部合って無くても動作が近い物を選んで、後から修正可能です。

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

僕の場合はテンプレート1でエアコンの動作が正常に動いたので大丈夫でした。

エアコンによっては特殊機能(自動掃除)などがある場合がありますが、それらも割り当てが可能なので非常に便利です。

外出先からの遠隔操作

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

リモコンを登録して何が便利かって聞かれたら外出先からの操作ができるようになります。

例えばエアコンを設定したら、自宅の最寄り駅に着いたくらいのタイミングで冷房や暖房を入れておけば、家に着く頃には快適になっているはず。

夏のクソ暑いや冬のめちゃくちゃ寒いからおさらばできます。

当然消し忘れた際にも外からエアコンのオフができるので、電気代が無駄になることもありません

Matter対応新型SwitchBotハブミニの家電リモコン

シーリングライトを登録しておくのも便利です。

前まではベッドサイドにシーリングライト用のリモコンを置いてましたが、スマホなどもあり邪魔に感じておりました。

今はスマホからライトのオンオフや明るさ、色温度調整ができるようになったのでリモコンが一元化できて助かってます。

シーン設定で自動化

Matter対応新型SwitchBotハブミニのシーン設定

シーン設定で組み合わせた家電を同時に稼働させることが可能です。

例えば「ただいま」のプリセットの例ですが、エアコンを付けて、シーリングライトをオン、空気清浄機をオン、サーキュレーターをオンなどを一度のボタンタッチで選べます。

シーン設定は他のSwitch Bot製品と組み合わせると真価を発揮しますが、その中心の製品となるのがハブになります。

Matter対応

Matterがよく分からない方はこちらのYouTube動画を見ると理解しやすいと思います。

僕は今はiPhoneを使ってないので紹介ができませんが、例えばiOSにあるHomeアプリから一括で操作が可能です。

まだまだHomeアプリもそこまで普及しているようには思えませんが、他社の製品も含めて同じアプリで操作が完結するのは便利ですし期待もしております。

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SwitchBot ハブミニ(Matter対応)と初代・ハブ2の違い【比較表あり】

SwitchBotのハブシリーズは「旧ハブミニ」「ハブミニ(Matter対応)」「ハブ2」の3つがあり、一見どれも同じスマートリモコンに見えるので違いが分かりにくいですよね。

実際には、価格帯や対応できるMatterサブデバイス数、温湿度センサーの有無などが異なり、「どこまでスマートホーム化したいか」でベストなモデルが変わります。

仕様・機能の比較表

スマートリモコンとしての基本機能は3モデルとも共通ですが、細かい仕様は次のように違います。

モデル目安価格帯Matter対応Matterサブデバイス数(Homeアプリ側)温湿度センサー
旧SwitchBot ハブミニ約3,000〜4,000円前後非対応なし
SwitchBot ハブミニ(Matter対応)約5,000〜6,000円前後対応最大4台まで連携可能専用USB-Cケーブルで追加可能
SwitchBot ハブ2約9,000〜11,000円前後対応最大6台まで連携可能本体に温湿度センサー内蔵

※価格帯は公式価格や主要ECの販売価格を参考にした目安です。最新価格は各ショップで要確認。
※Matterサブデバイス数は、Appleホームアプリから操作できるSwitchBotデバイス数の上限イメージです。

こんな人にはこのモデルがおすすめ

それぞれのモデルは、狙っているユーザーが少しずつ違います。

  • とりあえず安く始めたい人 → 旧ハブミニ
    スマートリモコンとして家電の赤外線操作や音声操作を試したいだけなら、旧ハブミニでも必要十分です。 Matter非対応でもSwitchBotアプリやAlexa/Googleアシスタント連携は使えるので、「まずはお試しで導入したい」という人に向いています。
  • 将来のスマートホーム拡張を見据えたい人 → ハブミニ(Matter対応)
    機能は旧ハブミニとほぼ同じですが、Matter対応によりApple Homeなど複数プラットフォームとの連携性がアップし、将来的に対応デバイスが増えたときも乗り換え不要で使い続けられます。 価格も比較的手頃なので、「コスパ良く、でも規格は新しいものを選びたい」人にちょうどいいポジションです。
  • センサー込みで本格的にやりたい人 → ハブ2
    ハブ2は本体に温湿度センサーや照度センサーを内蔵しており、エアコンの自動制御や照明の自動オン・オフなど、環境と連動した高度なオートメーションを組みたい人向けです。 価格は上がりますが、「リビングをしっかりスマートホームの中心にしたい」「センサー込みで完結させたい」という場合はハブ2を選んだ方が後悔しにくいモデルです。
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さらに温湿度計などが欲しい方は最初から搭載されて表示もできるハブ2がおすすめと言えます。

ゴーゴーシンゴ

予算に合わせて選ぶのもありです

ハブミニ(Matter対応)導入パターン別のおすすめ構成

ハブミニ(Matter対応)を中心に、SwitchBotデバイスと赤外線家電を組み合わせた具体的な構成例を紹介します。

これらはワンルーム・ファミリー・在宅ワーク部屋の生活シーン別にまとめております。

基本はハブミニ1台+サブデバイス最大4台(Matter経由)でスタート可能です。

1. ワンルーム(1K/1R・単身者向け)シンプル構成

予算3〜5万円で家電操作+基本自動化をカバー。

リモコン散乱を解消し、外出先からスマホ操作。

[ハブミニ(Matter対応)1台]
├── 赤外線家電(エアコン・照明・TV)…電源ON/OFF・温度調整
├── SwitchBotロック1台 …帰宅自動解錠
└── SwitchBotカーテン1台 …朝7時自動開閉
  • 総額目安: 約15,000円(ハブミニ5,000円+ロック6,000円+カーテン4,000円)
  • 自動化例: 「室温25℃超でエアコンON」「朝6時カーテンオープン+照明ON」
  • おすすめ理由: 狭い部屋で機器が集中。MatterでHomePodから一括音声操作可。

2. ファミリー(2LDK以上・家族向け)拡張構成

予算5〜8万円。子供部屋やリビングを連動させ、生活リズムを自動化。

温湿度センサー(別売り)追加で快適制御。

[ハブミニ(Matter対応)×2台(リビング+寝室)]
リビングハブ │
├── 赤外線家電(エアコン・照明・扇風機)…自動温度管理
├── SwitchBotカーテン1台 …夕方自動クローズ
└── SwitchBot人感センサー1台 …在宅検知で照明ON
寝室ハブ │
├── 赤外線家電(エアコン・加湿器)
└── SwitchBotロック1台 …夜間施錠
  • 総額目安: 約35,000円(ハブミニ×2+カーテン+人感+ロック)
  • 自動化例: 「湿度50%以下で加湿器ON」「人感なし+22時で全照明OFF+施錠」
  • おすすめ理由: 複数部屋対応。MatterブリッジでGoogle Home/Alexaとも連携し、家族共有アプリ化。

3. 在宅ワーク部屋(個人作業スペース向け)集中構成

予算4〜6万円。デスク周りの快適さとセキュリティ重視。ボットでPCスイッチ連動。

[ハブミニ(Matter対応)1台+温湿度センサーケーブル]
├── 赤外線家電(エアコン・空気清浄機)…温度・空気質自動調整
├── SwitchBotボット1台 …PC電源タップON/OFF
├── SwitchBot開閉センサー1台 …窓開閉監視
└── SwitchBot人感センサー1台 …在席検知で照明+BGM
  • 総額目安: 約25,000円(ハブミニ+センサー1,000円+ボット5,000円+センサー類)
  • 自動化例: 「在席+室温28℃でクーラーON」「退席でPCオフ+窓閉めアラート」
  • おすすめ理由: デスク集中作業に最適。センサー連動で生産性アップ、MatterでSiri/Alexa音声コマンド。

これらの構成は公式推奨のハブ+Bluetoothデバイス4台以内で実現可能で、将来的にハブ2追加で拡張できます。

まずはワンルーム構成から始め、ニーズに応じてスケールアップを。

実際の設置前にSwitchBotアプリでシミュレーションをおすすめします

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よくある質問(FAQ)

ここではMatter対応新型SwitchBotハブミニのよくある質問について答えていきます。

Matter対応版と非対応版の違いは何ですか?

主な違いは「Matter規格対応」の有無で、非対応版(旧ハブミニ)はSwitchBotアプリ中心の操作、対応版はApple Home・Google Homeなど複数プラットフォームとの横断連携が可能になります。 また、対応版はUSB Type-C端子で温湿度センサー(別売りケーブル)が追加可能ですが、非対応版はmicroUSBでセンサー非対応です。 価格差は約2,000円程度で、機能は基本的に同じなので「将来性を重視するか安さを取るか」が分岐点です。

Matter対応のハブミニを買う必要はありますか?

「今すぐ家電をリモコン操作したいだけ」なら非対応版で十分で、Matter対応の恩恵はまだ限定的です。 しかし、Apple HomeやGoogle HomeでSwitchBotデバイスを一元管理したい、または他社IoT機器との連携を将来見据えるなら対応版をおすすめします。 特に、赤外線家電(エアコン・TVなど)をMatter経由でスマートスピーカー操作したい場合に差が出ます。

SwitchBot ハブミニ(Matter対応)とハブ2はどちらがおすすめですか?

コスパ重視でセンサー不要ならハブミニ(Matter対応)、温湿度・照度センサー内蔵で本格オートメーションならハブ2です。 ハブ2は価格が高い分、センサー連動(エアコン自動調整など)が強みですが、ハブミニでも基本の赤外線操作+4台程度のBluetoothデバイス連携はカバーします。

既存のSwitchBotデバイスは買い替えが必要ですか?

不要です。ハブミニ(Matter対応)がブリッジ役となり、ロック・カーテン・ボットなどのBluetoothデバイスをMatter経由でApple Homeなどに登録できます。 上限はハブミニで最大4台程度、ハブ2で6〜8台なので、優先度の高いデバイスから移行してください。

Matterを使うのに、他に必要な機器はありますか?

Matter対応ハブ単体では不十分で、ホームハブ(Apple HomePod・Google Nest Hub・Amazon Echoなど)が別途必要です。 これで家の外から遠隔操作が可能になりますが、ローカル操作(Wi-Fiオフ時)はSwitchBotアプリ頼みになる点に注意しましょう。

SwitchBot ハブミニ(Matter対応)の設定方法は?

SwitchBotアプリ(v6.25.1以上)でハブを追加後、設定画面の「Matter設定」をタップし、QRコードをApple Homeアプリでスキャン(iOSの場合)。 Androidも同様で、ファームウェア更新後、ホームアプリに追加。赤外線家電はアプリで学習登録してからMatter連携します。

Matter対応で赤外線家電は何ができるようになりますか?

エアコン(電源ON/OFF・温度・モード調整)、TV・照明(主に電源ON/OFF)がApple Homeアプリやスマートスピーカーから操作可能。 8万以上のリモコン型番がプリセット済みなので学習も簡単ですが、複雑な操作(チャンネル変更など)はまだ限定的です。

ハブミニ(Matter対応)はどこで買えますか?価格はいくら?

Amazon・楽天・公式ストアで購入可能で、価格は5,000〜6,000円前後(セール時4,000円台も)。 温湿度センサー付きセットもAmazonで販売中です

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(まとめ)Matter対応新型SwitchBotハブミニレビュー

以上がMatter対応新型SwitchBotハブミニのレビューでした。

従来品からのブラッシュアップ製品ではありますが、初代は少し機能不足を感じていたのでありがたい進化です。

特にMatter対応が大きくて、今後はスマートホームデバイスのハブ製品として大活躍できる商品に仕上がって印象です。

メリット
デメリット
  • 赤外線リモコンをスマホから操作可能
  • 端子がUSB-Cに変更
  • スマートホームの共通規格Matter対応
  • 温湿度計を内蔵した充電ケーブルを購入することで、温湿度データも取得可能(後日発売予定)
  • 旧型から出来ることは変わっていない
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