\ ポイント最大11倍! /

SwitchBot 温湿度計 Proレビュー!CO2版やプラスとの違い・防水計との連携も解説

景品表示法に基づき、当ページのリンクには広告が含まれています。
SwitchBot 温湿度計 Pro

スマートホーム化を進めているシンゴです(@go5shingo

カーテンや玄関ロックなどのスマートホーム化は終わりましたが、肝心の温度や湿度関係が手薄になってました。

SwitchBot 温湿度計 Pro

SwitchBot 温湿度計 Proは目覚まし時計サイズの小さいボディに温湿度、快適指数、天気予報、日時表示を詰め込んだコンパクトながら高性能な温湿度計です。

Proモデルになって温湿度に加え12時間先の天気予報を表示できるなど、実用性に優れたモデルに進化しました。

もちろんSwitchBotの各アイテムと温度や湿度などをトリガーに連携が可能。

SwitchBot 防水温湿度計

さらに屋外やお風呂場など水気のある場所でも使える、SwitchBot 防水温湿度計もレビューいたします。

SwitchBot 温湿度計 Pro
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • コンパクトでおしゃれな外観
  • スイス製の高精度センサー搭載
  • 見やすいディスプレイ
  • 便利な温度、湿度、快適度、天気表示
  • 時計代わりにもなる
  • 3千円台と価格が安い
デメリット
  • 別売りのハブ2が無いとフル機能が使えない
ゴーゴーシンゴ

一家に一台あると超便利だと思います

スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)
スイッチボット(SwitchBot)
¥1,980 (2024/10/02 20:57時点 | Amazon調べ)

メーカーより提供を受けておりますが自由レビューです

目次

SwitchBot 温湿度計 Proの外観

SwitchBot 温湿度計 Pro

最初にSwitchBot 温湿度計 Proの付属品の紹介です。

付属品は本体と取り扱い説明書、SNS紹介の紙類です。

本機は電池で動きますが、あらかじめ単3電池も同梱されております。

SwitchBot 温湿度計 Pro

中国メーカーではありますが、説明書は図解入りの日本語仕様で非常に見やすいので安心して使えると思います。

SwitchBot 温湿度計 Pro

ディスプレイ面はモノクロ液晶にはなっておりますが、快適度を示すアイコン部分は3色のカラーで視認性が良くデザインのアクセントにもなってます。

SwitchBot 温湿度計 Pro

裏面は壁掛け穴も付いているので壁に引っ掛けて設置も可能。

下部はスタンドになっており、その内部は電池BOXになります。

SwitchBot 温湿度計 Pro

スタンドはパカっと開く方式で、全開すると電池が取り出せる仕組み。

SwitchBot 温湿度計 Pro
初期は絶縁シートで電池が減らないように工夫されている

電池は単3電池2本を使用し、初期は同梱されているので買う必要はありません。

電池持ちですが、データ更新頻度(5分、10分、30分)のよって変わってきますが、標準的な使い方で約1年と結構電池持ちは良い印象です。

SwitchBot 温湿度計 Pro

サイド部分にはスピーカー穴がありました。

アラーム音などが鳴るので音も出る仕組みです。

SwitchBot 温湿度計 Pro

もう片方にもスピーカー穴とQRコードのシールがあり。

SwitchBot 温湿度計 Proの大きさ
SwitchBot 温湿度計 Proの大きさ

大きさは実測値92.4mm×79.0mmと非常にコンパクトです。

SwitchBot 温湿度計 Proの大きさ
SwitchBot 温湿度計 Proの大きさ

名刺と比べてもいかにコンパクトなのかが分かるはず。

横向きはほぼ名刺サイズでたては名刺よりも低いです。

SwitchBot 温湿度計 Proの重さ

重さは電池入りで155gとスマホよりも軽いくらい。

壁掛けも気軽にできる重さになっているので賃貸でも安心して使えそうです。

SwitchBot 温湿度計 Pro

実際の設置面積も非常に狭く、どんなに狭いデスクや棚でも気軽に置ける大きさと重さになってます。

スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)

SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法

ここではSwitchBot 温湿度計 プロの初期設定方法を紹介します。

まず必須になるのがアプリのダウンロードです。

SwitchBot
SwitchBot
開発元:wonderlabs, Incorporated
無料
posted withアプリーチ

アプリどダウンロードしたらあとは簡単です。

STEP
アプリからデバイスを追加する
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法

最初にアプリのプラスボタンから「デバイスの追加」を選び、温湿度計Proを選びます。

STEP
ペアリングする
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法

ペアリングに関しては本体上部を2秒間長押しすればペアリングモードになります。

ペアリングしたら自動的にファームウェアアップデートがある場合は案内されます(後でアップデートも可能)

STEP
完了
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法
SwitchBot 温湿度計 Pro初期設定方法

しばらくするとペアリングが完了し、アプリ一覧に温湿度計Proが表示されます。

すぐに気温や湿度が同期されるので特別な設定も不要で誰でも簡単に使える製品です。

スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

ここからはSwitchBot 温湿度計 Proを使った感想をシェアします。

  • コンパクト見やすいディスプレイ
  • コンフォート表示
  • 便利な天気予報表示
  • 使いやすいアプリ
  • 防水温湿度と連携して一括表示
  • ハブ2と連携して外出先からの操作も可能

コンパクト見やすいディスプレイ

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

最大のメリットがコンパクトで見やすいディスプレイです。

置き時計サイズでありながら、多元的な情報を一括表示できるので高性能な製品です。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

表示できる情報も多彩で、時間、日時、温度、湿度、天気、快適度を一括で表示が可能。

温湿度計でありながら時計としても使えるので、デスク上から置き時計を排除することができます。

またスイス製の高性能なセンサーを使用しており、温度変化などの推移を見てもかなり正確に反映されていると感じました。

コンフォート表示

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー
逆三角形マークが付く

コンフォート表示(快適度)については「DRY(乾燥)」「COMFORT(快適)」「WET(ジメジメ)」とコンフォートゾーンから外れた値を表示。

例えば写真のようにCOMFORTの上に逆三角形マークが付けば快適な環境だと一目で視認できます。

子供でも分かるような見た目をしているので、お子さんがいる子ども部屋なんかに置くのも便利そうです。

便利な天気予報表示

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

左上には12時間先の天気予報がアイコンで表示されます。

アイコンの表示は上記の図の通りで、パッと見で分かるのでお出かけ前や寝る前に天気予報を確認するのに便利でした。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

もちろん天気予報については表示/非表示の設定が可能。

あまりごちゃごちゃとディスプレイを表示させたく無い方も非表示にできる配慮もされております。

使いやすいアプリ

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

アプリも使いやすくカスタマイズが可能です。

例えばディスプレイのデータ表示の更新頻度も5分、10分、30分と切り替えが可能。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

30分にすると電池持ちが約500日と大幅にアップするので、普段は会社に居てあまり家に居ない方は30分くらいがちょうど良いです。

逆に高齢者や赤ちゃんが居る家庭で温湿度管理をシビアにしたい方は5分などに設定すると良いかもしれません。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

さらに基準の温度や湿度を上回る(下回る)場合にはアラート設定も可能

サウンドや表示灯アラート、点滅のみ、ビープ音を鳴らす等の視覚と聴覚に訴えることができます。

もちろんスマホアプリへの通知も可能なので、離れた場所にいても安心です。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー
30℃超えたのでエアコンを作動させると温度が下がってる

データに関しても時刻や日時、週、月、年単位とミクロとマクロで振り返りが可能

今週寒かったけど、いつだったっけな?とかの振り返りも可能だし、あの時風邪ひいたのは実は部屋の湿度が低かったのだとかの失敗から学ぶこともできます。

防水温湿度計と連携して一括表示

SwitchBot 温湿度計 Proの防水温湿度と連携して一括表示
下が防水温湿度計の数値

後述している防水温湿度を連携させて温湿度計Pro内で一括表示させることもできます

離れた場所に置いた防水温湿度計を温湿度計Proで見ることができるので、非常に便利です。

防水温湿度計は文字通り防水性能があるので、お風呂場や玄関、外などに置いて温度計測ができるのでかなり便利です(Bluetoothの電波が届く範囲に限る)

防水温湿度計と連携して一括表示

表示方法も簡単でアプリ内の温湿度計Proの「データソース」を選び、画面下方に防水温湿度を選ぶだけ。

いちいちアプリを開かなくても視認するだけで、両方の温湿度が確認できるので重宝すると思います。

ハブ2と連携して外出先からの操作も可能

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー
見た目も似てる

SwitchBot 温湿度計 Proを購入したらぜひ追加購入して欲しいのが、SwitchBot ハブ2です。

ハブの名の通り各スマートホームデバイスを繋げる役割を果たし、外出先からのネットワーク参加も可能になります。

SwitchBot 温湿度計 Pro使用レビュー

例えばオートメーション機能が便利です。

部屋の温度が28℃以上になったらエアコンの冷房を25℃にするなどの動作を自動でできます。

もちろん逆も可能で寝ている時に部屋の温度が下がりすぎたらエアコンを止めるなんてことも可能。

不意に風邪や体調不良になるリスクを極力減らすことができます。

温度と湿度をトリガーにさまざまな家電をオートメーションできるので、複数家電を同時に動かすこともできます

スイッチボット(SwitchBot)
¥8,262 (2023/05/13 22:59時点 | Amazon調べ)
スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)

SwitchBot 温湿度計 Pro・プラス・CO2センサーの違いを比較!どれを買うべき?

SwitchBot CO2センサー
SwitchBot CO2センサー

SwitchBotの温湿度計シリーズは見た目が似ているため、「結局どれを選べばいいの?」と迷ってしまいがちです。

今回は最新の「温湿度計 Pro」と、定番の「温湿度計プラス」、そして上位モデルの「CO2センサー(温湿度計)」の3機種を比較しました。

結論から言うと、「画面の見やすさと天気予報機能」が欲しいならProがおすすめです

ただし、設置方法に注意点があります。

3機種のスペック比較表

比較項目温湿度計プラス温湿度計 ProCO2センサー
画面サイズ3インチ(小)3.6インチ(大)3.6インチ(大)
計測できるもの温度・湿度温度・湿度・天気温度・湿度・天気・CO2
マグネットありなしなし
バッテリー単4電池×2単3電池×2単3電池×2
価格安い
(約2,500円)
普通
(約3,500円)
高い
(約8,000円)
おすすめな人コスパ重視
冷蔵庫に貼りたい人
画面の見やすさ重視
天気も知りたい人
換気タイミングを
知りたい人

【違い1】ProとCO2モデルは「天気・日時」が表示できる

旧型の「プラス」はシンプルに温度と湿度だけを表示しますが、「Pro」と「CO2センサー」は、ハブ2などと連携することで、現在の天気や日時を表示できます。

朝の支度中など、スマホを見なくても「今日は傘がいるかな?」と確認できるのはProならではのメリットです。

【違い2】Proには「マグネット」がないので注意!

ここが最大の注意点です。旧型の「プラス」は背面にマグネットがあり、冷蔵庫などにピタッと貼ることができました。

しかし、「Pro」と「CO2センサー」にはマグネットが内蔵されていません。
壁掛け用の金属プレート(粘着テープ付き)は付属していますが、スチール面に磁力だけでつけたい場合は工夫が必要です。

結論:あなたにおすすめなのはコレ!

比較結果を踏まえると、それぞれのモデルは以下のような人におすすめです。

  • SwitchBot 温湿度計 Pro がおすすめな人
    • 大きな画面でパッと数値を確認したい人
    • 温度・湿度だけでなく「天気・時間」も表示させたい人
    • デスクや棚に置いて使いたい人
    • [SwitchBot 温湿度計 Pro をチェックする]
  • SwitchBot CO2センサー がおすすめな人
    • 仕事部屋や寝室の換気タイミングを正確に知りたい人
    • 二酸化炭素濃度の計測が必要な人
    • 予算に余裕がある人
  • SwitchBot 温湿度計プラス(旧型)がおすすめな人
    • とにかく安く揃えたい人
    • 冷蔵庫やスチール棚にマグネットで直接貼り付けたい人
    • 天気予報機能は不要な人
スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)
スイッチボット(SwitchBot)
¥7,980 (2024/10/05 20:09時点 | Amazon調べ)

SwitchBot 防水温湿度計導入のススメ

SwitchBot 防水温湿度計を購入したら追加導入をおすすめするのがSwitchBot 防水温湿度計です。

SwitchBot 防水温湿度計とは

SwitchBot 防水温湿度計

名前の通り防水性能を重視した温湿度計です。

SwitchBot 防水温湿度計

ディスプレイはありませんがその分コンパクトで手のひらにもスッポリ入るくらいのスティック型の製品です。

付属としてストラップも同梱されているので、カバンにぶら下げたりフックに掛けることも可能。

屋内、屋外問わずどこでも使えます。

SwitchBot 防水温湿度計の重さ

重さも43g(電池込み)と非常に軽いので、外出先に持ち歩いても全然へっちゃら。

SwitchBot 防水温湿度計
電池も同梱されている

電池は単4電池2本で約2年持つので、バッテリーライフも非常に長いです。

SwitchBot 防水温湿度計

おすすめの設置方法

見た目に関しては全然違ってデスクの上に置くと言うよりは、風呂場や外出先に持ち運ぶ、キッチン周りの水気の多い場所に設置するのが適任です。

SwitchBot 防水温湿度計

あとは植物を育てている場合の温湿度計としても便利です。

室内、室外問わず使えるので温度が高すぎる(低すぎる)場合に対処ができるし、あとでデータをインポートして成長記録を付けるのも便利そうです。

【神機能】Proの画面で「外の気温」を瞬時に確認する方法

SwitchBot温湿度計Proを買うなら、絶対に試してほしいのが「SwitchBot 防水温湿度計」との連携機能です。

正直、この機能のためだけにProを選んでも良いレベルの「神機能」だと思っています。

通常、温湿度計は「その部屋の温度」しかわかりません。しかし、Proの設定で防水温湿度計と連携させると、Proの画面上に「外の気温」を常時表示させることができるようになります。

これが、忙しい朝にめちゃくちゃ便利なんです。

「今日、何着ていこう?」が秒で解決する

朝、着替える時に「今日寒いかな?コートいるかな?」と悩むこと、ありませんか?

  • スマホで天気予報アプリを開く → 面倒くさい
  • 窓を開けて確認する → 夏は暑いし冬は寒いから嫌だ

そんな時、デスクやリビングにある温湿度計Proをチラッと見るだけで解決します。
画面の右上に小さく「外の気温」が表示されているので、「あ、外は5℃しかないからダウンジャケット着よう」と直感的に判断できるんです。

天気予報よりも「リアルな」外気温がわかる

「スマホの天気予報でいいじゃん」と思うかもしれませんが、天気予報の気温はあくまで観測所(気象台)のデータです。

自宅のベランダや玄関先の日当たり・風通しによって、実際の体感温度は数度変わります。
防水温湿度計をベランダに設置してProと連携させれば、「まさに今、自分が外に出た時のリアルな気温」が分かります。

設定はアプリから選ぶだけ

連携方法はとても簡単です。SwitchBotアプリの温湿度計Proの設定画面から「温湿度計データを表示」を選び、すでに持っている防水温湿度計を選択するだけ。

これだけで、Proが*「屋内・屋外の気象ステーション」に進化します。
これからProを買う方は、ぜひ防水温湿度計とのセット運用を検討してみてください。QOL(生活の質)が確実に上がりますよ。

最後に価格も2,000円ちょっと低価格で買えるので、複数台設置して各部屋の温度管理を一元化するのにも重宝しそうです。

スイッチボット(SwitchBot)
¥1,980 (2024/10/02 20:57時点 | Amazon調べ)

SwitchBot 温湿度計 Pro 購入の疑問に答える

ここではSwitchBot 温湿度計 Proの購入を迷ってる方向けの疑問に答えます。

SwitchBot 温湿度計 Pro は単体でも使える?

単体の温湿度計としても使えます。

ただスマートホーム化するなら別売りのハブを購入するとより便利になります。

SwitchBot 温湿度計 Pro の温度や湿度の計測精度は正確?

使っている限りはかなり正確だと思います。

例えば熱い飲み物の近くに置くと温度や湿度も少し上がったり、安定して計測してくれております。

SwitchBot 温湿度計 Pro にハブを追加するメリットは?

外出先からデータの確認や温度や湿度をトリガーにオートメーション(自動化)機能が使えます。

SwitchBot 温湿度計 Pro の電池持ちは?

データの更新頻度によって変わってきます。

5分→約180日、10分→約365日、30分→約500日

おすすめは10分のデータ更新頻度だと感じます。

SwitchBot 温湿度計 Pro は音声コントロールに対応している?

Alexa、Siri、Googleの各種音声操作に対応しております。

SwitchBot 温湿度計 ProとCO2センサーモデルの違いは?

 CO2濃度計測の有無です。Proは温湿度のみ、CO2モデルはそれに加えて二酸化炭素濃度が測れます。見た目は似ていますが価格と機能が異なります。

壁掛け用のマグネットはついていますか?

(重要)旧型(プラス)にはありましたが、Proにはマグネットがありません。金属面につけるには別途工夫が必要です。

ハブなしでも使えますか?

温湿度計としては使えますが、外出先からの確認や天気予報の表示、オートメーションには「SwitchBot ハブ2」などが必要です。

 電池持ちは?

単3電池2本で約1年持ちます(データ更新頻度による)。

スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)

(まとめ)SwitchBot 温湿度計 Proレビュー

以上がSwitchBot 温湿度計 Proのレビューでした。

コンパクトで見やすいディスプレイとハブによる連携が魅力の商品でした。

普通にデスクの上の時計やカレンダー代わりに置いても便利です。

お値段も3,000円台とお求めやすいのでぜひ購入してみてはいかがでしょうか。

メリット
デメリット
  • コンパクトでおしゃれな外観
  • スイス製の高精度センサー搭載
  • 見やすいディスプレイ
  • 便利な温度、湿度、快適度、天気表示
  • 時計代わりにもなる
  • 3千円台と価格が安い
  • 別売りのハブ2が無いとフル機能が使えない
スイッチボット(SwitchBot)
¥3,132 (2024/10/02 20:56時点 | Amazon調べ)
スイッチボット(SwitchBot)
¥1,980 (2024/10/02 20:57時点 | Amazon調べ)
スイッチボット(SwitchBot)
¥8,262 (2023/05/13 22:59時点 | Amazon調べ)
ゴーゴーシンゴ

ガジェットブロガー

ゴーゴーシンゴ (栗原 伸悟)

ガジェットレビュー分野の専門家として、2020年12月より継続的にブログ運営。7年以上の実績基盤を有しております。

メディア認定実績
Yahoo!ニュースエキスパート認定(モノ・ガジェット分野)
Googleニュース配信メディア登録
累計500万PV以上のYahooニュース掲載実績

ブログ運営実績
公開済みレビュー数:400本以上
企業PR案件対応:250社以上
月間PV:50万以上(ピーク時)
年間ガジェット投資:200万円以上(実機検証用)

専門領域の背景
新卒採用:大手カメラメーカーRICOH法人営業部門
キャリア転職:IT企業カスタマーサポート・情報システム部門
写真分野:ポートレート撮影実務経験10年以上、撮影実績500本以上

実物での動作検証、複数製品の比較検証、長期使用評価により、読者視点に立った信頼性の高い製品情報を発信しています。

執筆者
SwitchBot 温湿度計 Pro

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次