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【2023年】1万円以下で買えるおすすめワイヤレスイヤホンランキング10選

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ワイヤレスイヤホン大好き人間のシンゴです(@go5shingo

2023年になりワイヤレスイヤホンの低価格化が進む、さらに音質が良くなりました。

従来の3万円以上する高級機にしか無かったマルチポイント機能や強力なANC,ワイヤレス充電などがアンダー1万円以下でも対応機種が増えました。

ただアンダー1万円以下の機種もハズレが多いのも事実。

安物買いで失敗したくない・・・・

こんな思いを持ってる方も多いかと思います。

今回は1万円以下のワイヤレスイヤホンを20台以上試した経験から、特にコスパと音質に優れたワイヤレスイヤホンを紹介します

この記事を読めばワイヤレスイヤホン選びの失敗が無くなります

最初に結論ですが、コスパと音質が良いワイヤレスイヤホンは以下です。

2023年1万円以下で購入できるコスパと音質の良いワイヤレスイヤホンは?

第一位EarFun Air Pro3、第二位SOUNDPEATS Capsule3 Pro、第三位EarFun Air Sがおすすめです。

ゴーゴーシンゴ

自信を持っておすすめできる商品ばかりですぜひ最後までごらんください

目次

1万円以下でワイヤレスイヤホンを選ぶポイント

最初に1万円以下でワイヤレスイヤホンを購入する際のポイントをお伝えします。

いくら音質や性能が上がっても地雷の機種もあります。

安物買いの銭失いにならない為に以下を抑えてください。

  • カナル型/インイヤー型
  • コーデック
  • ワイヤレス充電
  • ノイキャン
  • マルチポイント
  • ゲームモード
  • 全ての機能を求めない

順番に解説します。

カナル型/インイヤー型

カナル型イヤホン
インナーイヤー型イヤホン

ワイヤレスイヤホンの形状は大きく分けて2種類あります。

  • カナル型→密閉型で耳をすっぽり包む。遮音性は高いが耳が痛くなる人もいる
  • インナーイヤー型→耳を密閉しないので軽いつけ心地。長時間付けてても痛くなりづらいが合わない方もいる

他にネックバンド方式もありますが、大きく分けると2種類です。

カナル型はイヤーピースが変えられるので大抵の耳穴にフィットしますが、音が籠もるなどのデメリットもあります。

一方のインナーイヤー型は軽いつけ心地で在宅ワークなどに向いておりますが、屋外で使うと音漏れや電車の音などでよく聞こえないデメリットもあります。

屋内はインナーイヤー型、屋外はカナル型が一般的におすすめです

コーデック

コーデックは音質に関わるので重要です

コーデック→Bluetoothで音声を送信する際の圧縮方式

Bluetoothコーデックは種類は多いのですがここでは代表的なコーデックのみお伝えします。

コーデック性能対応機種
SBC標準的なBluetooth音質ほぼ全て
AACSBCよりも高音質iPhoneはこれ
aptXAACより高音質・低遅延一部のAndroid
aptX AdaptiveaptXより高音質・低遅延一部のAndroid
LDACaptX Adaptiveより高音質だが遅延は大きい一部のAndroid(SONY製が多い)
Bluetoothコーデック

主なコーデック性能はこんな感じで、iPhoneとAndroidでは対応できるコーデックが違います。

iPhoneは基本的にAACコーデックで接続するのでワイヤレスイヤホンのコーデックを気にする必要はありません。

例えばAir Pods Pro(第二世代)などもAACコーデックです。

気をつけないといけないのはAndroidでLDAC対応イヤホンを購入してもスマホがLDCに対応して無ければ意味はありません

ハイレゾ相当はaptX AdaptiveとLDACになります(音源もハイレゾが必要)

ワイヤレス充電

アンダー1万円以下のワイヤレスイヤホンはワイヤレス充電非対応がほとんどです。

どうしてもワイヤレス充電をしたい場合は数少ない機種から選ぶ必要があり。

一般的にはUSB-Cの有線充電がメインの充電方法になります。

ノイキャン

ノイキャン(ノイズキャンセリング)は通話時のみ対応など性能が限られる機種が多いです。

リスニング時のノイキャンも上位機種が最大で43dBのノイズキャンセリング性能などカフェなどで騒音を6割減にするイメージです。

ノイキャン性能は価格が高いワイヤレスイヤホンほど優秀なのでアンダー1万円ではある程度割り切る必要があります。

マルチポイント

マルチポイントは2台の機種で同時接続と切り替えが瞬時にできる機能です。

例えばMacBookで動画を見ていて、iPhoneで着信の際に切り替え不要で通話に出れる神機能。

2〜3万するような高級ワイヤレスイヤホンでも対応している機種は少ないので、当然価格が安い機種では対応機種は少数です。

マルチポイントがどうしても必要な場合は対応機種を選ぶ必要があります(このあと紹介)

ゲームモード

名前の通りゲームをする際に遅延が少なくなる機能です。

特に音ゲーやFPSなどの正確さが求められるゲームにピッタリです。

ゲームを重視する方には最優先で選びたい機能です。

全ての機能を求めない

アンダー1万以下のワイヤレスイヤホンでは全ての機能を求めない割り切りも重要です。

いわゆる「全部盛り」の機種は第一位で紹介しますが、その他のおすすめ機種でさえマルチポイントやワイヤレス充電などを兼ね備えた製品は少ないです。

ゴーゴーシンゴ

ハイエンド機能が欲しいなら高級機がベストになりがちです

【2023年】1万円以下で買えるおすすめワイヤレスイヤホンランキング10選

ワイヤレスイヤホン

2023年1万円以下で買えるおすすめワイヤレスイヤホンランキングは以下の通りです。

個人的な主観が入っておりますが、上位の性能は圧倒的だと思います。

コーデックイヤホン形状ワイヤレス充電ANC再生時間ゲームモードマルチポイント防水Amazon実売値段
OPPO Enco Air2 ProSBC
AAC
カナル型28時間IP546,480円
ACEFAST ワイヤレスイヤホンaptX Adaptiveカナル型30時間IPX46,580円
Eppfun Cute Meet 250aptX Adaptiveインナーイヤー型32時間無し2,190円
Mu6 RingSBC空気電動9時間無し8,580円
SOUNDPEATS Air3 DeluxeaptX Adaptiveインナーイヤー型21時間IPX45,880円
EarFun Free 2SaptX Adaptiveカナル型30時間IPX75,990円
SOUNDPEATS Mini ProaptX Adaptiveカナル型21時間IP56,680円
EarFun Air SaptX カナル型30時間IPX55,499円
SOUNDPEATS Capsule3 ProLDACカナル型52時間IPX46,980円
EarFun Air Pro3aptX Adaptiveカナル型45時間IPX58,980円
コスパ最強ワイヤレス早見表

10位→OPPO Enco Air2 Pro

OPPO Enco Air2 Pro

10位はOPPO Enco Air2 Pro

スマホで有名なOPPOが販売しているワイヤレスイヤホン。

見た目が完全に例のアレを意識したツヤツヤケース。

OPPO Enco Air2 Pro

イヤホンはカナル型で密閉感を強くハズレづらいので使いやすいです。

着脱検知などの便利機能もあり。

OPPO Enco Air2 Pro

12.4mmの大型ドライバーを搭載しクリアで迫力あるサウンドが魅力。

ノイズキャンセリングもフォワードマイクと通話マイクの合計4つのマイクでAIでノイズを除去するなどなかなかの性能。

OPPO Enco Air2 Pro

充電はUSB-Cですがワイヤレス充電には非対応なのが惜しいポイント。

コーデックもAACなのでイマイチですが、ケース込みで28時間再生などスタミナ性能が魅力です。

価格も実売価格が6,500円程度と比較的安価なのでOPPOのイヤホンが気になる方におすすめです。

9位→ACEFAST ワイヤレスイヤホン

ACEFAST ワイヤレスイヤホン

9位はACEFAST ワイヤレスイヤホン

スケルトンの珍しいデザインが特徴の穴場メーカー

ACEFAST ワイヤレスイヤホン

イヤホンはカナル型で13mmダイナミックドライバー 搭載で音質も非常に良いです。

さらに4つのマイク付きで通話やANC性能も良好。

ハイレゾ再生可能なaptX Adaptiveに対応しております。

ACEFAST ワイヤレスイヤホン

充電はUSB-Cでワイヤレス充電は非対応。

連続再生時間はケース込みで30時間と長時間なので通勤や通学が長い方におすすめです。

リニューアルされて価格が上がりました

8位→Eppfun Cute Meet 250

Eppfun Cute Meet 250

8位はEppfun Cute Meet 250です。

この製品の魅力はなんと言っても価格で、最安値は2100円程度で購入できるコスパお化けの製品です。

安かろう悪かろうの製品では無く、かなり優れた商品で隠れた名品なのでみてください。

Eppfun Cute Meet 250

イヤホン本体はインナーイヤー型のタイプでAir Podsみたいな製品です。

インナーイヤー型なのでANCには対応しておらず、軽いつけ心地が特徴の製品。

マイクのディアルマイクを採用し在宅ワークやテレワークにも使いやすいです。

Eppfun Cute Meet 250

ドライバーも13mm系のダイナミックドライバーを採用するなど音質もクリアで聞き応えがあります。

また2千円台でありながらタッチセンサー付きと使い勝手も抜群。

連続再生時間も32時間(ケース込み)とトップクラスの性能です。

Eppfun Cute Meet 250

コーデックはなんとAptx adapptive対応など最安値クラスのワイヤレスイヤホンとは思えない性能です。

ケースはプラスチックでチープ感がありますが、2千円ちょっとでAptx adapptive対応ワイヤレスイヤホンが買えるのはすごいとしか思えません。

7位→Mu6 Ring

Mu6 Ring

変わり種枠ということMu6 Ringもおすすめします。

こちらは特殊で空気電動ワイヤレスイヤホンで耳に掛けるタイプの製品です。

Mu6 Ring

ネックバンド式なので正直音質はあまり良くありません

ただスポーツやテレワークなどの特化した使い道であれば非常に快適で使いやすい。

Mu6 Ring

使う時はクイッと曲げると耳にフィットして落ちる心配はありません。

物理ボタンによる音量の上げ下げなど実用性も高いです。

Mu6 Ring

高音質のマイクも内蔵しているので在宅ワーク専用のイヤホンマイクとしても優秀。

普通のワイヤレスイヤホンの他にサブ機として運用するのが便利な使い方です。

6位→SOUNDPEATS Air3 Deluxe

SOUNDPEATS Air3 Deluxe

6位はVGP2022を受賞したSOUNDPEATS Air3 Deluxe

コスパの高い製品を作り出すサウンドピースの2022年新作イヤホンで世界初のインナーイヤー型でハイレゾ再生に対応した製品です。

SOUNDPEATS Air3 Deluxe

ケースの見た目は完全にAppleのAir Podsのボタンありバージョン。

光沢のあるプラスチック素材で白色だと指紋が目立たないのでずっと使ってても気になりません。

SOUNDPEATS Air3 Deluxe

イヤホンはインナーイヤー型のタイプなのでノイキャンはありません。

ドライバーは14.2mmの大型ドライバーを採用しており、この価格帯にしては最大クラスの大きさを採用。

音質はフラットながらaptX Adaptiveコーデックによる階調ある豊かな音質を楽しめます。

SOUNDPEATS Air3 Deluxe

タッチ操作にも対応していて、スマホを取りださずに音量や早送りが可能。

片耳モードもあるので、インナーイヤー型の軽いつけ心地で通話にも便利です。

ダメ押しで装着センサーにも対応と完璧な操作性もあり。

価格も5千円台とお求めやすく、インナーイヤー型のワイヤレスイヤホンが欲しい形にもかなりおすすめできる製品です。

5位→EarFun Free 2S

EarFun Free 2S

この辺からレベルがグッとあがります。

ぶっちゃけもっと上位に入れてもおかしくないくらいの性能。

EarFun Free 2Sが5位でVGP 2023金賞を受賞している名作のワイヤレスイヤホン。

もうこれだけで凄い評価されているのが分かるはず。

EarFun Free 2S

ケースは細長い楕円形でユニークなデザインです。

コンパクトなので持ち運び機会の多いワイヤレスイヤホンとしては便利。

EarFun Free 2S

ドライバーは7mm径ウール複合振動板の大型ドライバーを採用。

コロンとした可愛い形状とは思えない、豊かな低音サウンドを奏でます。

音質は低音よりですが、比較的バランスの取れた聞きやすい音質です。

Qualcomm cVc8.0ノイズキャンセリング技術の左右各2基高性能マイクを搭載し、通話時はクリアな音で会話可能です。

EarFun Free 2S

Qualcomm TrueWireless Mirroringにも対応し左右独立受信方式に対応しております。

安価なワイヤレスイヤホンは接続が途切れやすいですが、本機は駅などの混雑した場所でも音切れが少なく使用可能。

装着センサーは非搭載なのが残念ですがタッチ操作にも対応しております。

あとは謎にイヤーピースのサービスが良く赤、黒種類の違うのが1セットずつ(計12個)も入ってます。

赤、黒は軸の長さが違いフィット感や音質が多少変わるのでお好みでどうぞ。

EarFun Free 2Sのワイヤレス充電

ここに来てついにワイヤレス充電にも対応しております。

有線ではUSB-Cでも可能なので充電スタイルに縛られません。

最後に本機の最大の目玉がIPX7等級(完全防水)に対応しております。

日常使いはもちろんランニングなどのスポーツ用途でも飛沫や雨から完全ガード(自己責任)してくれます。

音質も良くワイヤレス充電や完全防水を求める方に特におすすめです。

4位→SOUNDPEATS Mini Pro

SOUNDPEATS Mini Pro

第4位はSOUNDPEATS Mini Proを選出。

理由はオシャレだから!

もちろんオシャレなデザインだけでなく音質も非常に良いです。

SOUNDPEATS Mini Pro

形状はカナル型でつけ心地は良いです。

植物由来の繊維から生み出される「バイオセルロース」を利用した振動板を採用し低音〜中音、高音までバランスの良い音を出します。

コーデックはaptX Adaptive対応でハイレゾ相当音質の再生にも対応。

SOUNDPEATS Mini Pro

本体側はタッチ操作に対応しております。

ただし反応が良すぎる為、誤爆しがちなのが少し残念です。

SOUNDPEATS Mini Proモデル着用例

ここまで機能を重視してランキングを作成しましたが、本機はオシャレ重視のイヤホンだと思ってます。

女性モデルに付けてもらうとこんなにもスタイリッシュ。

めっちゃカッコいいです。

SOUNDPEATS Mini Proモデル着用例

もう欲しくなるでしょ?

SOUNDPEATS Mini Proモデル着用例

ノイキャン性能も優秀で35dBの音量削減効果があります。

こんな風に騒がしいカフェでも隣の人が声を掛けても聞こえないレベルらしいです。

最新のAir Pods Pro第二世代にはノイキャン性能は及びませんが、それでも性能は高めと感じます。

デザインも重視するならSOUNDPEATS Mini Proはかなりおすすめです。

3位→EarFun Air S

EarFun Air S

ここからは上位の製品です。

第三位はEarFun Air Sがランクイン。

夏頃までは2022年ワイヤレスイヤホンでNo.1だと思っていた製品でVGP 2022 Summer 金賞を受賞している製品です。

EarFun Air S
赤いのは包装シール

イヤホンはカナル型でたこつぼのように先がキュッと細くなっているデザイン。

コーデックはapt-Xまででハイレゾ相当のaptX Adaptive未対応なのが惜しいところ。

EarFun Air S

ドライバーは10mm径ウール複合素材振動板内蔵を採用し、クリアなサウンドで聞く曲のジャンルを選びません。

さらにノイズキャンセリングも搭載。

正直ノイキャン性能は並レベルですが、日常使いにはちょうど良いのでノイキャンが効きすぎて困る場面が少ないです。

EarFun Air Sのマルチポイント

本機最大のメリットがマルチポイント機能に対応しております。

マルチポイント→2台の機器を接続の切り替え無しで同時接続&瞬時に切り替えが可能

例えばiPadで動画を見ていて、スマホで電話が掛かってきたら切り替え不要で電話に出れます。

今までは高価格帯のイヤホンにしか採用されていなかった機能ですが、この価格で採用されてのは衝撃を受けました。

EarFun Air Sのワイヤレス充電

充電もワイヤレス充電に対応。

ノイキャン+ワイヤレス充電、マルチポイントと不足している機能がなく総合力の高いワイヤレスイヤホンです。

2位→SOUNDPEATS Capsule3 Pro

SOUNDPEATS Capsule3 Pro

第二位はSOUNDPEATS Capsule3 Proがランクイン。

こちらも性能はトップクラスのワイヤレスイヤホンです。

特徴はハイレゾ再生でも上位のLDACコーデックに対応しております。

SOUNDPEATS Capsule3 Pro

イヤホンはカナル型でノイズキャンセリングが非常に強力です。

最大43dBのアクティブノイズキャンセリング機能があり電車で音楽再生時は周囲の雑音がほとんど気にならないレベルでノイズを打ち消してくれます。

SOUNDPEATS Capsule3 Pro

ユニークな機能として風切り音低減機能があります。

外でイヤホンを使った際の「ゴォオオオオ」と聞こえる不快な音を消してくれます。

あの音苦手なので地味に便利で重宝しております。

SOUNDPEATS Capsule3 Pro

ドライバーは12mmの大型ドライバーを搭載。

解像感が非常に高くミュージック用のリスニングイヤホンとしても上位の性能。

さらに高性能マイクを6基搭載し、通話やテレワーク使いにも最適。

SOUNDPEATS Capsule3 Pro
ピンクゴールドのロゴがおしゃれ

極めつけは超ロングバッテリーです。

ケース込みで最大52時間の連続再生に対応。

他社のワイヤレスイヤホンにダブルスコア近くの差を付けております。

ワイヤレス充電は唯一不可能ですが、LDACや強力なノイキャン性能、再生時間など総合力で第二位となりました。

1位→EarFun Air Pro3

EarFun Air Pro3

2022年1万円以下のおすすめワイヤレスイヤホンの1位はEarFun Air Pro3です。

これは実は発売は2023年1月10日なのですが、僕は先行レビューで12月中旬から使っていたので選出しました。

性能ですがハッキリ言って圧倒的です。

軽く紹介するとANC対応、ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveの音質、業界最新のBluetooth 5.3に対応し将来的にLE Audioをサポート予定(アップデートによる)ワイヤレス充電対応と欠点がありません。

EarFun Air Pro3

Bluetoothは最新の5.3に対応。

最新のBluetoothの特徴がLE Audio対応予定です(アップデートにより)

イヤホンの形状はカナル型で11mm径の大型ダイナミックドライバーを採用しており、迫力ある低音が楽しめます。

EarFun Air Pro3

イヤホン本体はタッチ操作にも対応。

スマホを取り出さなくても曲送りや音量調整ができるので使い勝手も良いです。

EarFun Air Pro3

マイクは左右3つずつ付いているので通話も問題なし。

ANCも付いているので騒がしいカフェなどでも普通に通話できました。

EarFun Air Pro3

連続再生時間も非常に長くケース込みで45時間の再生に可能。

最初に紹介したワイヤレスイヤホンに比べて1.5倍程度は電池が長持ちで、使っていても電池の減りが遅い印象です。

EarFun Air Pro3

充電方式も完璧でワイヤレス充電にも対応。

いちいちケーブルを抜き差ししなくて済むので使い勝手は良いです。

EarFun Air Pro3

さらにマルチポイントにも対応。

スマホ2台使いのスマホ好きにも瞬時に接続先が切り替えられるので便利です。

EarFun Air Pro3のノイズキャンセリング

ノイキャンは紹介してるイヤホンでは最強クラスです。

毎回カフェで使ってますが、ザワザワ音が無音レベルになります。

Air Pods Proを持ってますが同等かそれ以上の実力を感じてます。

45時間のスタミナ再生、ワイヤレス充電、マルチポイント、強力なノイズキャンセリング性能など完全無欠の性能でアンダー1万円で最強のワイヤレスイヤホンが欲しいならEarFun Air Pro3が圧倒的におすすめです

まとめ【2023年】1万円以下で買えるおすすめワイヤレスイヤホンランキング10選

以上が2023年のコスパ最強のおすすめワイヤレスイヤホンランキングTOP10でした。

正直1万円以下でここまでの性能のイヤホンが買えるのは驚異的で音質によっぽどこだわりのある方意外は高級イヤホンは不要ではと思っております。

特にTOP3の性能は物凄く、3つ揃えれば最強のワイヤレスイヤホンの布陣が完成します。

ぜひ好みにあった製品をチェックしてください。

コーデックイヤホン形状ワイヤレス充電ANC再生時間ゲームモードマルチポイント防水Amazon実売値段
OPPO Enco Air2 ProSBC
AAC
カナル型28時間IP546,480円
ACEFAST ワイヤレスイヤホンaptX Adaptiveカナル型30時間IPX46,580円
Eppfun Cute Meet 250aptX Adaptiveインナーイヤー型32時間無し2,190円
Mu6 RingSBC空気電動9時間無し8,580円
SOUNDPEATS Air3 DeluxeaptX Adaptiveインナーイヤー型21時間IPX45,880円
EarFun Free 2SaptX Adaptiveカナル型30時間IPX75,990円
SOUNDPEATS Mini ProaptX Adaptiveカナル型21時間IP56,680円
EarFun Air SaptXカナル型30時間IPX55,499円
SOUNDPEATS Capsule3 ProLDACカナル型52時間IPX46,980円
EarFun Air Pro3aptX Adaptiveカナル型45時間IPX58,980円
イヤホン性能早見表

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