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Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンドレビュー!MacBookおすすめのノートパソコンスタンド

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この記事を書いた人「ゴーゴーシンゴ」
こんにちは

机の上に常にMacBookとiPhone・iPad、Androidスマホが転がってるシンゴです。

デバイスをたくさん持っている僕の悩みは置き場所問題

ズボラな僕はデバイスが散乱しがちなので省スペースかつスタイリッシュに収納したいところ。

そんんあ贅沢な悩みを解決すべき商品が、Satechiデュアル バーティカル アルミニウム スタンド

まるで階段のような美しいデザインと2つのデバイスを立てかけられるアルミニウム製スタンドです。

コンパクトな筐体ながらMacBook Pro16とiPadを同時に立て掛けても倒れない頑丈さも魅力。

今回はMacBookにおすすめのスタンドSatechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンドレビューです

Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンド
総合評価
( 4 )
メリット
  • スペースグレーがMacBookと相性抜群
  • コンパクトで場所を取らない
  • 2つのデバイスを省スペースで収納可能
  • MacBook Pro16とiPad Pro11の組み合わせでも倒れない
デメリット
  • 溝の幅は固定式
  • 高品質なのでお値段は高め

*メーカーより商品の提供を受けております

目次

Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンド外観レビュー

さっそくSatechiデュアル バーティカル アルミニウム スタンドを開封しました。

外箱を開けるとブラックな内箱が登場。

Apple製品のような開封するな高級感が感じられるデザインです。

デザインは天にも昇るような階段のよう。

スペースグレーのアルミニウム素材が重厚な高級感をかもしだしております。

ロゴは大文字でSATECHIとフォントもおしゃれ。

デュアルスタンドの名前の通り、2つのデバイスを収納可能。

ただ前後で溝の厚みが違います。

  • 前の溝→幅1㎝
  • 後ろの溝→幅1.5㎝

前の溝はスマホやタブレットなどのコンパクト端末向け。

後ろの溝はラップトップPCなどの厚みのあるデバイスに向いてます。

欠点として溝の幅は変更できません

裏面は安定性と重心を取るために長めに取られております。

普段は見ることはありませんがデッドスペースになり少し残念。

溝の部分はゴム素材になってます。

デバイスを傷つけない適度なクッション製があります。

ケース無しで運用しても全然問題無しです。

底面はゴム底でしっかり滑り止めされております。

2kgのMacBook Pro16を載せてもズレることも全くありませんでした。

大きさは‎13 x 8.7 x 5.5 cmと非常にコンパクトです。

僕がメインで使ってたサンワサプライのスタンド(廃盤)と比べれば大きさの違いがわかるはず。

今までのスタンドが何だったんだって思うくらいコンパクトです。

Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンド使用レビュー

ここからはSatechiデュアル バーティカル アルミニウム スタンドを実際にさまざまな機器と組み合わせた使用体感をご紹介いたします。

*顔が映らないようにディスプレイを裏にして撮影しております

iPhone 13 mini単体

iPhone 13mini単体なら下側の小さい部分でも余裕で収納可能。

もちろん上側の広い部分でも余裕で収納可能。

PITAKAのケースを付けておりますが大抵のスマホが入るくらいの余裕はあります。

スマホオタクの方はスマホ2台収納可能。

こちらはiPhone13 miniとXperia 5Ⅲの組み合わせ。

もちろん後ろ側は幅は余裕なのでフォルダブルフォンやゲーミングスマホも収納できます。

iPad Pro11

iPad Pro 11も余裕で収納可能。

意外と薄いので筐体が斜めに傾きますね。

見てもらうとiPad側は結構スキマが出来ております。

前後どちらに差し込んでもタブレットなら縦置きもできちゃいます。

ただし2台収納するとタブレットを指で操作できなくなるので注意。

縦にタブレットを置くとカメラがいい感じの角度になります。

ZOOMやオンライン会議におすすめかもしれませんが、角度調整はできません。

Magic Keyboardを付けると前側の溝にはギリギリハマりません。

チョコんと乗る感じ。

後ろ側の溝であればMagic Keyboard付きのiPad Proも余裕で収納できます。

MacBook Pro16

最後が本命のMacBook Pro16(インテル版)

僕のモデルは2019年モデルだが、今発売中のM1MacBook Pro16と読み替えて頂いて大丈夫。

大型のラップトップPCであるが倒れることなく設置可能。

ちなみに前の溝の設置はさすがに無理。

ただApple信者の証(リンゴマーク)を正しい位置に設置すると、上の画像のように排熱口がふさがれます

これは完全にApple製品の問題ですが、排熱を取るか見栄えを取るかの選択を迫られます。

ファンレスのMacBook Airなら問題ありませんが。

Phoneを立てて撮影すればよかったw

iPhoneと組み合わせても便利。

テレワークスタイルで電話やLINEが来てもすぐに気づけますね。

定番の組み合わせのiPad、MacBook Proの組み合わせも余裕で行けちゃう。

ちょっとiPadがMacに傾くのでMac本体に傷がつくのが心配な人は注意。

もちろんMacBookのクラムシェルモード用のスタンドとしても使える。

クラムシェルモードとは Mac ノートブックの内蔵ディスプレイを閉じて、外付けのディスプレイやプロジェクタをつないで使うことができます。

MacBook ProのスペースグレートSatechiスタンドの色の親和性が最高すぎてよだれが出るくらいカッコイイ。

MacBookの向きを変えて壁にくっ付ければスペースの節約になります。

デスクが狭い方にはスタンドを使うのがおすすめ。

場所を取るガジェットも立てかけとけば省スペース。

Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンドの購入がおすすめな人

Satechiデュアル バーティカル アルミニウム スタンド購入がおすすめな人はコンパクトでスタイリッシュな2台のデバイスを収納できるスタンドが欲しい人です。

特にMacBook AirやMacBook ProとiPadなどのタブレットの組み合わせが便利。

MacBookをクラムシェルモードで使いたい方にはおすすめのMacBookスタンドになります。

逆にMacBook1台しか立てる必要のない方は溝の幅変更ができるSatechi ユニバーサル バーティカル アルミニウム ラップトップスタンドがおすすめです。

(まとめ)Satechi デュアル バーティカル アルミニウム スタンドレビュー

以上がSatechiデュアル バーティカル アルミニウム スタンドのレビューでした。

コンパクトながら2つのデバイスを収納できる機能性に優れたスタンドです。

そして何よりも質感最高でカッコいい。もはやApple純正品と言えるほど。

デスクをおしゃれかつさらなるスペースの有効活用したい方におすすめです。

メリット
デメリット
  • スペースグレーがMacBookと相性抜群
  • コンパクトで場所を取らない
  • 2つのデバイスを省スペースで収納可能
  • MacBook Pro16とiPad Pro11の組み合わせでも倒れない
  • 溝の幅は固定式
  • 高品質なのでお値段は高め
ゴーゴーシンゴ

2台のデバイスをおしゃれに収納したい方におすすめですよ

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