TP-Link「 Archer AX72」レビュー。AX73との違いも解説

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TP-Link「 Archer AX72」レビュー。AX73との違いも解説

2021年12月1日

ゴーゴーシンゴ

年間100万以上ガジェットに注ぎ込むガジェットオタク。 スペックよりも感覚で書くレビューブロガー。 趣味はポートレート撮影と秋葉原のお散歩。 Writing Hacks卒業のプロのWebライター。 レビュー依頼はお問い合わせからお気軽にどうぞ

ティーピーリンクジャパン株式会社(TP-Link)が2021年12月2日に発売するArcher AX72のレビューです。

8K動画も余裕なWi-Fi6対応のデュアルバンドルーターで市場価格も13000円前後とコスパに優れた商品です。

先に発売されていた、兄弟機のArcher AX73との違いについてもご紹介いたします。

 

こんな方におすすめ

  • 性能が高くお値段も安めのWi-Fi6ルーターが欲しい
  • テレワークやオンライン授業の為にWi-Fiをパワーアップしたい
  • IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)対応のルーターが欲しい

こんな方にはおすすめのWi-Fiルーターだと感じました。

値段のわりに競合他社に比べて性能が高いので、これからWi-Fiが欲しい方や乗り換えたい方にピッタリです。

ゴーゴーシンゴ
Archer AX72を購入すれば数年間は快適なWi-Fiライフが送れると感じました


TP-Link Archer AX72公式ページ

*商品はメーカーより提供を受けております

 

TP-Link Archer AX72のスペックについて

規格 Wi-Fi 6
IEEE 802.11ax/ac/n/a(5GHz)
IEEE 802.11ax/n/b/g(2.4GHz)
Wi-Fi速度 AX5400
5GHz:4804Mbps(802.11ax、HE160)
2.4GHz:574Mbps(802.11ax)
Wi-Fi範囲 4LDK

高性能固定アンテナ×6
複数のアンテナが信号を増幅させより多くの方向と広いエリアをカバーします

ビームフォーミング
クライアントに無線信号を集中させWi-Fi範囲を拡大します

高性能FEM
送信パワーを改善し信号範囲を強化します

4T4R
同じ帯域内の複数ストリームが障害への耐性を強化します

Wi-Fi性能 デュアルバンド
最適なパフォーマンスを得るためにデバイスを異なる帯域へ割り当てます4×4 MU-MIMO
複数のMU-MIMO対応クライアントと同時に通信しますOFDMA
複数のWi-Fi6対応クライアントと同時に通信しますエアタイムフェアネス
帯域の過度な占有を制限することによりネットワーク効率を向上させますDFS
電波干渉の少ないDFS帯を利用できます6ストリーム
デバイスをより多くの帯域幅に接続させます
動作モード ルーターモード
ブリッジモード(アクセスポイントモード)
ハードウェア
プロセッサー 1GHzデュアルコアCPU
有線ポート ギガビットWANポート×1
ギガビットLANポート×4
USB対応 USB 3.0ポート×1

対応フォーマット:
NTFS, exFAT, HFS+, FAT32

機能:
Apple Time Machine
FTPサーバー
メディアサーバー
Samba サーバー
(ルーターの利用状況に応じて利用可能なHDDサイズの上限やファイル数は上下します)

Archer AX72のスペックはこんな感じとなっております。

Wi-Fi6ルーターで合計5378Mbpsの通信速度を誇ります。

ここでは特徴的な機能をご紹介いたします。

 

1 高速Wi-Fi6規格対応

Wi-Fi6(IEE802.11ax)規格対応の高速ルーターになります。

Wi-Fi6の特徴として、最大9.6Gbpsの通信速度と大容量のデータ通信を同時に行うことができます。

従来のWi-Fi5(IEE802.11ac)の最大速度は6.9Gbpsなので理論値の通信速度は大幅に向上しております。

1Gbps=1000Mbpsになります

 

2 合計5374Mbpsの通信速度

ココがポイント

  • 5GHz帯→4804Mbps
  • 2.4GHz帯→574Mbps

 

Archer AX72はWi-Fi6なので2つの電波を同時に送信が可能です(デュアルバンド対応)

5GHz帯は遮蔽物に弱いですが、高速な通信ができるのが特徴です。

iPhoneや最新のAndroid端末を高速通信したいなら5GHz帯の通信速度が速くて便利です。

2.4GHz帯は通信速度は少し遅いですが、障害物に強く電波が回り込むので途切れづらいのが特徴です。

それぞれの電波帯の帯域を合わせて合計で5400Mbpsの通信が可能なので、多くの接続機器を同時に通信ができます。

 

3 IPoE(IPv6)通信対応

ココがポイント

  • v6プラス(MAP-E)
  • transix(DS-Lite)
  • フレッツ光ネクスト(IPv6ブリッジ)

通信各社によって方式や呼び名はさまざまですが、Archer AX72は次世代の通信のlPv6 IPoE(V6プラス)に対応しております。

従来のPPPoE接続(プロバイダーのIDとパスワードを入力)との違いは以下です。

  • PPPoE→ネットワーク終端装置を必ず通過。通信が増えると終端装置が混雑して通信が遅くなる
  • IPv6 IPoE(V6プラス)→直接インターネット通信するのでボトルネックになる終端装置を経由しない

従来のPPPoE方式では夜間やピーク時に回線速度が遅くなる傾向がありましたが、IPv6 IPoE(V6プラス)は混雑時でも通信速度低下が起こりづらいです。

 

4 ビームフォーミング機能

ビームフォーミング機能とは電波を集中的に接続機器に送信する機能になります。

通常Wi-Fiの電波は放射状に送信されますが、使用機器に電波を目がけて送信することによって高速で安定した通信が可能となります。

ビームフォーミング機能があるか無いかでWi-Fiルーターの電波性能は大幅に変わってくると思います。

 

5 QoS(クオリティ・オブ・サービス)機能

ココがポイント

利用頻度の高いデバイスに優先的に帯域を分ける機能

例えばオンライン会議中には仕事用のパソコンに、ゲームをしている時にはPlayStationやNintendo Switchを優先通信端末に指定が可能です。

アプリごとにも指定できるので、FPSなどの特定のゲームをしている際もスマホに通信を集中させることもできます。

 

6 USB3.0搭載(簡易NAS設定可能)

Archer AX72はUSB3.0端子があります。

HDDやSSDを繋ぐとネットワーク上から確認可能なNAS構築が可能です。

外出先からデータ確認や保存がしたい場合に便利に使えると思います。

 

7 最大接続数は80台

Archer AX72の最大接続数は80台とかなり多いです。

スマホ、タブレット、ゲーム機、各種スマートホーム等を接続しても余裕のスペックです。

戸建てで3階建て、マンションで4LDKまでカバーするので一人暮らしはもちろん家族でも使えます。

ゴーゴーシンゴ
次からは開封レビューを進めていくよ

 

TP-Link Archer AX72開封レビュー

Archer AX72を開封していきますね。

最初に目に付くのはアンテナですね。

6本の大型アンテナを搭載していて、いわゆる6ストリームのWi-Fiルーターです。

付属品は以下の通りでした。

  • 本体
  • LANケーブル(CAT5E)
  • 電源アダプター
  • かんたん設定ガイド

LANケーブルも付属しておりますので、別途購入の必要はございません。

ルーターのデザインは「V字」のようなデザインが重なってるイメージだと分かりやすいでしょうか。

隙間が空いていてルーター内部から発生する熱を排出する放熱性に優れております。

夏場などでも熱がこもりづらい仕様になっていると感じました。

ルーター表面はインジゲーターLEDとなっております。

電源の状態やWi-Fiの通信状況が視認できるように工夫されております。

通常時は緑色のランプ、異常があると赤色のランプが点灯いたします。

背面には電源スイッチやリセットボタンの他にLAN端子があります。

青色がWAN端子でモデムと接続する為に使用いたします。

オレンジ色はギガビット対応のLAN端子で有線接続が4台まで可能です。

デスクトップPCやゲーム、オンライン会議など接続を安定させたい場合には有線接続が便利に使えます。

左側面にはUSB3.0端子が1つあります。

こちらにHDDやSSDを接続するとネットワークストレージ(NAS)として使えます。

自分や家族専用のクラウドストレージとしてメディアの共有や保存が簡単にできるので便利です。

6本のアンテナは縦にしたり横にしたり2段階で動かせます。

電波はアンテナを立てると水平(横)、寝かせると垂直(縦)に飛びます。

さらに電波が届きやすくなるのでWi-Fiの置き場に困らないのが便利です。

縦置きについても自立するので可能です。

幅も約5センチ(49.2mm)とコンパクトなので本のようなイメージで縦置きができます。

より安定して縦置きしたい場合には縦置きスタンドを使用すると安定します。

L字型のデザインでルーターを載せるだけですが、倒れないのでルーターが壊れる心配が無くなります。

裏面にはワイヤレスパスワードと壁掛けの穴があります。

壁に掛けることによってルーターを高い位置に置けるので電波が届きやすくなり便利です。

 

TP-Link Archer AX72の通信速度

Archer AX72の実際の通信速度を計測いたしました。

回線はソフトバンク光のマンションタイプになります。

計測時間は金曜日の21:30頃と夜間のピークタイムに計測いたしました。

iPhone12 Pro(Wi-Fi6)

  • ダウンロード→118Mbps
  • アップロード→329Mbps
  • Ping→7ミリ秒
  • ジッター→1.2ミリ秒

まずはWi-Fi6に対応したiPhone12 Proから。

1番よく使われているiPhoneシリーズでの計測です。

下りも上りも3桁のスピードを叩き出しました。

5メートル程離れた位置から計測しましたが、電波の減衰が少ないように感じました。

i pad Pro 11(Wi-Fi6)

  • ダウンロード→80.87Mbps
  • アップロード→577.2Mbps

続いてiPad Pro11での検証です。

タブレット端末での通信スピードですが、混雑時の速度低下は見られましたが80Mbpsほど出てるので動画視聴なども全然問題ない速度でした。

上りの通信は空いているらしく、1Gbps回線なのに600Mbps近くの速度を発揮できました。

 

MacBook Pro16(Wi-Fi5)

  • ダウンロード→240Mbps
  • アップロード→410Mbps

最後にノートパソコンのMacBook pro16で測定いたしました。

MacBook pro16のWi-Fi規格はWi-Fi5と下位の規格ですが、互換性はしっかりとあります。

通信速度ですが、なぜかWi-Fi5が1番速い結果となりました。

このアプリは通信速度が速く表示される傾向があるのですが、実際に使っていても爆速でした。

 

追記:

MacBook Pro16は最大1300Mbps(ac × 3ストリーム)とiPhone等よりも理論値が少し高く、アンテナも大きいため

速度が出やすいことが多いとのことでした。

ゴーゴーシンゴ
同時にたくさんの機器を接続しても通信速度の低下は無かったです

 

Archer AX72とArcher AX73の違い

ここでは兄弟機で先に発売されているArcher AX73とArcher AX72の違いについてご紹介いたします。

ココがポイント

  1. CPU性能(デュアルコアとトリプルコア)
  2. 値段

順番に紹介しますね。

 

1 CPU性能(デュアルコアとトリプルコア)

ポイント

  • Archer AX72→デュアルコアCPU
  • Archer AX73→トリプルコアCPU

Archer AX72とArcher AX73はCPUのコア数が1つ違います。

Wi-FiのCPUは多数の接続機器をより速く繋いだりする際の頭脳として使われます。

コア数が1つ多いArcher AX73がスペックは上になります(体感できるかは不明)

 

2 値段

Amazon実売価格も少し違います。

  • Archer AX73→約13,600円
  • Archer AX72→約12,600円

Archer AX73が実売価格で1000円ほど高いです。

ただしセールやクーポンによっては値段が逆転したりするので、ほぼ同額のイメージですね。

 

TP-Link Archer AX72のメリット

Archer AX72を使って感じた良かった点は以下でした。

ココがおすすめ

  1. 通信速度が速い
  2. 初期設定が簡単
  3. 保証が3年間と安心
  4. セキュリティ対策がバッチリ

 

1 通信速度が速い

Wi-Fiを使う上で1番大事な通信速度が速いのが良かったです。

無線で何十台と機器を接続しても通信速度は全く落ちませんでした。

特にApple製品と通信の相性が良かったです。

有線LANポートも4つあるので拡張性はかなり高いと思います。

 

2 初期設定はアプリから簡単

Archer AX73の初期ネットワーク設定画面

初期設定も「Tetherアプリ」から簡単に設定可能です。

初心者がもっともつまづきやすい、接続タイプの選択も自動検出で選んでくれます。

どうしてもわからない場合はカスタマーコールセンターに聞けるのも便利です。

 

3 保証が3年と安心

保証は業界最高水準の3年保証となっております。

毎日使い続けるWi-Fiだから急に壊れたりしたら困りますよね。

他社では1年保証がほとんどなので、3年間の長期保証はメリットです。

 

4 セキュリティー対策がバッチリ

Archer AX72にはWPA3(Wi-Fiのセキュリティ強化)やTP-Link HomeShieldが付いております。

TP-Link HomeShieldはネットワークスキャナーや子供のWi-Fi利用の制限などがアプリから簡単にできます。

Wi-Fiの脆弱性問題も解消されるので不安が少ないと感じました。

 

TP-Link Archer AX72のデメリット

Archer AX72を使って感じたデメリットは以下と感じました。

ココに注意

  1. 機種選びが迷う
  2. 縦置きスタンドが別売り

 

1 機種選びが迷う

TP-LinkのWi-Fiは似たような価格帯で性能の似た商品が多くあります。

Amazon実売価格

  • Archer AX73→約13,600円
  • Archer AX72→約12,600円
  • Archer AX4800→約11,600円

価格差も約2000円で3機種がラインナップされております。

より高性能機種を購入すれば間違いはありませんが、購入を迷う要因かと感じます。

 

2 縦置きスタンドが別売り

縦置きしない方には不要ですが、縦置きスタンドが別売りなのは注意です。

その分コストダウンしていると思いますが、最初から付属してくれれば助かる人も多いと感じました。

 

【まとめ】TP-Link Archer AX72レビューまとめ

以上がArcher AX72のレビューまとめでした。

最大4804Mbpsの通信速度があるので、速度面で不満いっさいありません。

設定や日々のファームアップデートもアプリから簡単にできるので、Wi-Fi初心者にもおすすめです。

 

最後にArcher AX72をおすすめする方は以下です。

こんな方におすすめ

  • Wi-Fi6ルーターが欲しい方
  • 1万円くらいで性能の高いルーターが欲しい方
  • テレワークやオンライン授業用にWi-Fiを新調したい方
  • 3LDK以下で使う方

たぶん日本の家族や住居で使うなら、ほとんどの方が満足すると思います。

トリプルコアCPUのArcher AX73が上位機種でありますので、ぜひ参考にしてください。


TP-Link Archer AX72公式ページ

 

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